口咲きから花言葉 初音ミク

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投稿者投稿者takashiいいね0お気に入り登録
プレイ回数8難易度(3.1) 1174打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 口咲きから花言葉  作詞一二三  作曲一二三
「永遠の」なんて口先な
永遠を誓っても結局口先だけになってしまったなっていう後悔の歌です。(マイリスコメントより)
一二三氏の14作目
※このタイピングは「口咲きから花言葉」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(はいけいさいていなぼくのこころのなかにしずんだにごり)

拝啓 最低な僕の心の中に沈んだ濁り

(すってはいてないていた)

吸って吐いて泣いていた

(きみのことばごとくもらせる)

君の言葉ごと曇らせる

(しょうがいこうかいをひきずって)

生涯 後悔を引きずって

(わらったふりでなげくぼくに)

笑ったふりで嘆く僕に

(ずっとずっとむねのおくでぎゅっと)

ずっと ずっと 胸の奥でぎゅっと

(なりやまないんだ”きみのこと”)

鳴り止まないんだ “君の事”

(「いかないで」「ずっとそばにいて」)

「行かないで」「ずっと傍に居て」

(「なかないでずっといられるよ?」)

「泣かないでずっといられるよ?」

(「さびしいよ」「こえをきかせてよ」)

「寂しいよ」「声を聞かせてよ」

(”きみのこえ”がする)

“君の声” がする

(「はなさないでこのてを」)

「離さないで この手を」

(「あえないの?ずっとこのさきも?」)

「会えないの? ずっとこの先も?」

(はながおちたのでぼくはそっとめをふせた)

花が落ちたので 僕はそっと目を伏せた

(たいていさいてちってしまうような)

大抵 咲いて散ってしまう様な

(ことばのられつだったんだ)

言葉の羅列だったんだ

(せいかいだっておもいこんだ)

正解だって思い込んだ

(ぼくのくちからさいたんだ)

僕の口から咲いたんだ

(うつりゆくきせつのはなにだって)

移りゆく季節の花にだって

(いくつものいみがにじんでたんだ)

幾つもの意味が滲んでたんだ

(すれちがいがうんだすったもんだ)

すれ違いが生んだ 擦った揉んだ

(ゆがんでくきみとぼくのなか)

歪んでく君と僕の仲

(「いかないよ」「ずっとそばにいる」)

「行かないよ」「ずっと傍に居る」

(「なかないでずっとすごせるよ」)

「泣かないでずっと過ごせるよ」

(「さびしいおもいをかきけすよ」)

「寂しい思いを掻き消すよ」

(”ぼくのこえ”がしぬ)

“僕の声” が死ぬ

(「はなさないよそのてを」)

「離さないよ その手を」

(「なくさないんだこのさきも」)

「無くさないんだ この先も」

(きみはいないからきもちがただようだけ)

君はいないから 気持ちが漂うだけ

(きみへのおもいがまだぼくのおくそこ)

君への想いがまだ僕の奥底

(もゆるもゆるただもゆるだけ)

燃ゆる 燃ゆる ただ燃ゆるだけ

(きれたあかいいとがこころのあしさき)

切れた赤い糸が 心の足先

(からまったからまってだまってないてないで)

絡まったから待って 黙って泣いてないで

(「いかないで」「ずっとそばにいて」)

「行かないで」「ずっと傍に居て」

(「いかないで」「ずっとそばにいて」)

「行かないで」「ずっと傍に居て」

(「なかないでずっといられるよ?」)

「泣かないでずっといられるよ?」

(「さびしいよ」「こえをきかせてよ」)

「寂しいよ」「声を聞かせてよ」

(”ぼくのこえ”がする)

“僕の声” がする

(「はなさないでこのてを」)

「離さないで この手を」

(「あえないの?ずっとこのさきも?」)

「会えないの? ずっとこの先も?」

(きみはいないからきもちがただようだけなんだ)

君はいないから 気持ちが漂うだけなんだ

(たいていさいてちってしまうような)

大抵 咲いて散ってしまう様な

(ことばのられつだったんだ)

言葉の羅列だったんだ

(せいかいだっておもいこんだ)

正解だって思い込んだ

(ぼくのくちからさいたんだ)

僕の口から咲いたんだ

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