大正浪漫

順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | デイモン | 4983 | B | 5.0 | 99.6% | 60.0 | 300 | 1 | 10 | 2025/02/05 |
2 | 122649 | 4733 | C++ | 4.8 | 97.3% | 60.0 | 292 | 8 | 12 | 2025/02/05 |
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歌詞(問題文)
(あるひとつぜんにそれはおとずれたできごとはじまりはいっつうのてがみ。)
ある日突然にそれは訪れた出来事始まりは一通の手紙。
(おくりぬしははるかむかしをいきるきみ)
送り主ははるか昔を生きる君
(そんなふかしぎなであい)
そんな不可思議な出会い
(ぼくのじだいにはいまこんなものがあってこんなくらしをしているよ)
僕の時代には今こんな物があってこんな暮らしをしているよ
(もじにこめてつたえあううちにいつしかめばえたろまんす)
文字に込めて伝え合ううちにいつしか芽生えたロマンス
(けっしてであうことのできないぼくらそれぞれのせかいから)
決して出会うことのできない僕らそれぞれの世界から
(つづることば)
綴る言葉
(つのるおもい)
募る思い
(すがたさえもしらないまま)
姿さえも知らないまま
(どんなときもきみのことばをまちこがれてるんだ)
どんなときも君の言葉を待ち焦がれてるんだ
(いきるじだいはちがうけど)
生きる時代は違うけど
(なんどでもじかんをこえてきみときみとつたえあうおもい)
何度でも時間を越えて君と君と伝え合う思い
(ねがいがかなうならひとめでいいからあいたいな)
願いが叶うなら一目でいいから会いたいな
(すきだから)
好きだから
(ふいにおもいだしたのはきみがいきるじだいのあした)
不意に思い出したのは君が生きる時代の明日
(おこること)
起こること
(かなしいこと)
悲しいこと
(つたえなくちゃ)
伝えなくちゃ
(どうかきせきよおきて)
どうか奇跡よ起きて
(かぎてくじとかわるきせつ)
過ぎてく時と変わる季節
(あれからとだえたてがみ)
あれから途絶えた手紙
(もうとどかないことばだけがむねをしめつける)
もう届かない言葉だけが胸を締め付ける
(はるかかなたひゃくねんさきを)
遥か彼方百年先を
(きみがみてみたいとねがったみらいをいま)
君が見てみたいと願った未来を今
(ぼくはまだあるいているよ)
僕はまだ歩いているよ
(くるしいおもいをむねにだいたまま)
苦しい思いを胸に抱いたまま
(そんなぼくにとどいたてがみ)
そんな僕に届いた手紙
(みおぼえのあるまちこがれていたもじ)
見覚えのある待ち焦がれていた文字
(それはきみがあのひをこえてぼくにえがいたさいごのこいぶみ)
それは君があの日を超えて僕に描いた最後の恋文
(きみがきみのじだいをいきたあかしを)
君が君の時代を生きた証を
(やちよこえてもにぎりしめて)
八千代越えても握りしめて
(ぼくがぼくのじだいにみるそのすべてを)
僕が僕の時代に見るその全てを
(いつかつたえにゆくよ)
いつか伝えにゆくよ