三原色

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プレイ回数169難易度(2.7) 1295打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 三原色  YOASOBI  作詞Ayase  作曲Ayase
※このタイピングは「三原色」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(どこかでとぎれたものがたり) どこかで途切れた物語 (ぼくらもういちどそのさきへたとえなんどはなれてしまっても) 僕らもう一度その先へたとえ何度離れてしまっても (ほら、つながっている) ほら、繋がっている (それじゃまたね) それじゃまたね (かわしたことば) 交わした言葉 (あれからいくつ) あれからいくつ (あさひをみたんだ) 朝日を見たんだ (それぞれのくらしのさきで) それぞれの暮らしの先で (あのひのつづき) あの日の続き (さいかいのひ) 再開の日
(まちあわせまでのじかんがただ) 待ち合わせまでの時間がただ (すぎてゆくたびにむねがたかなる) 過ぎてゆくたびに胸が高鳴る (あめあがりのそらみあげれば) 雨上がりの空見上げれば (あのひとおなじように) あの日と同じように (かかるなないろのはし) 架かる七色の橋 (ここでもういちどであえたんだよ) ここでもう一度出会えたんだよ (ぼくらつながっていたんだずっと) 僕ら繋がっていたんだずっと (はなしたいことつたえたいことってあふれてとまらないから) 話したいこと伝えたいことって溢れて止まらないから (ほらほどけやしないよきっと) ほらほどけやしないよきっと (めぐるきせつにせかされて) 巡る季節に急かされて (つづくみちのそのさきまた) 続く道のその先また (はなれたってさ) 離れたってさ (なんどだってさ) 何度だってさ (つよくむすびなおしたなら) 強く結び直したなら (またあえる) また会える (あぁなんだっけ?) あぁ何だっけ? (おもいでばなしはとまらないね) 思い出話は止まらないね (たどったきおくとかいそう) 辿った記憶と回想 (なぞってわらっては) なぞって笑っては (あいたじかんをみたす) 空いた時間を満たす (ことばとことばできづけばしょーとかっと) 言葉と言葉で気づけばショートカット (あしたのことはきにせずどうぞ) 明日のことは気にせずどうぞ (まるでむかしにもどったような) まるで昔に戻ったような (それでもかわってしまったことだって) それでも変わってしまったことだって (ほんとうはきっといくつもある) 本当はきっと幾つもある (だけどきょうだって) だけど今日だって (あっけないほど) あっけないほど (あのころのままで) あの頃のままで (きづけばそらはしろみはじめ) 気づけば空は白みはじめ (つかれはてたぼくらのかたほおに) 疲れ果てた僕らの片頬に (ふれるほのかなあたたかさ) 触れるほのかな暖かさ (あのひとおなじように) あの日と同じように (それぞれのひびにかえる) それぞれの日々に帰る (ねぇここまであるいてきた) ねぇここまで歩いてきた (みちはそれぞれちがうけれど) 道はそれぞれ違うけれど (おなじあさひにてらされている) 同じ朝日に照らされている (またかさなりあえたんだ) また重なり合えたんだ (どこかでとぎれたものがたり) どこかで途切れた物語 (ぼくらもういちどそのさきへ) 僕らもう一度その先へ (はなしたいことつたえたいことってぺーじをうめてくように) 話したいこと伝えたいことってページを埋めてくように (ほらかきたそうよなんどでも) ほら描き足そうよ何度でも (いつかみあげたあかいゆうひも) いつか見上げた赤い夕日も (ともにすごしたあおいひびも) 共に過ごした青い日々も (わすれないから) 忘れないから (きえやしないから) 消えやしないから (みどりがめぶくように) 緑が芽吹くように (またあえるから) また会えるから (ものがたりはしろいあさひからはじまる) 物語は白い朝日から始まる (「またあした」) 「また明日」