4F.301

東方曲 No.416
以下敬称略
凋叶棕 http://www.rd-sounds.com/
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vocal : めらみぽっぷ
4F.301
この曲の公式MV等はありません
アルバム : 夢
原曲 広有射怪鳥事 ~ Till When?
追記 25/2月26日投稿
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歌詞(問題文)
(そのしんたいからのびるかげをして)
その身体から伸びる影をして
(わたしのすべてよりたかくそびえている)
私の全てより高く聳えている
(そのみよりはなついようは)
その身より放つ威容は
(なんこうふらくのごとく)
難攻不落のごとく
(ありとあらゆるほうこうに)
ありとあらゆる方向に
(けしてきをみいだせない)
けして機を見い出せない
(いあわせ)
居合せ
(かまえ)
構え
(このけんとぎすます)
この見 研ぎ澄ます
(そそぐしせんのさき)
注ぐ視線の先
(かつてないきょうてきに)
嘗て無い強敵に
(ととのえるこきゅうもいたく)
整える呼吸も痛く
(ちんもくばかりがながく)
沈黙ばかりが長く
(あなたはけしてかたらない)
あなたはけして語らない
(ただけんをしてかたるのみ)
ただ剣をして語るのみ
(ばいどぅうちあわせ)
百度討ち合せ
(ばいどぅちをはって)
百度地を這って
(なおいまだみじゅく)
尚 未だ 未熟
(けれどたちあがる)
けれど立ち上がる
(ひゃくいちどめへとむけてさあ)
百一度目へと向けて さあ
(もういつまで)
もういつまで
(こうしているのだろう)
こうしているのだろう
(けしてかなわぬかげは)
けして敵わぬ影は
(むじひにもてをゆるめない)
無慈悲にも手を緩めない
(いつまで)
いつまで
(せめてひとたちだけ)
せめて一太刀だけ
(それだけをいちねんに)
それだけを一念に
(またひらめく)
また一閃く
(いしはただつよく)
意志はただ強靭く
(きのうのじぶんより)
昨日の自分より
(よわいままではいられない!)
弱いままでは居られない!
(このてずからあめのてごたえをしり)
この手ずから雨の手応えを知り
(みちなかばにしてくうきにふれもして)
道半ばにして空気に触れもして
(さらなるせかいへのみちは)
更なる世界への道は
(いまだながくとおくさき)
未だ長く遠く先
(あなたのみたせかいなどは)
あなたの見た世界などは
(およびさえもつかない)
およびさえもつかない
(さんじゅうごじゅうにひゃくとかぞえながら)
三十 五十 二百と数えながら
(きっとあなたでさえもながきみちのとちゅうかも)
きっとあなたでさえも長き道の途中かも
(ここよりさきのせかいは)
ここより先の世界は
(じぶんであるけというなら)
自分で歩けというなら
(めのまえのかげでさえもう)
目の前の影でさえもう
(みちのひとつにすぎない)
道の一つに過ぎない
(たどるさきはとおく)
辿る先は遠く
(にひゃくゆじゅんをこえて)
二百由旬を越えて
(なおいまだはるか)
尚 未だ 遥か
(けれどあしをふむ)
けれど足を踏む
(にひゃくいちゆじゅんめへとむけてさあ)
二百一由旬目へと向けて さあ
(でもいつまで)
でもいつまで
(すすめばいいのだろう)
進めばいいのだろう
(けしてとどかぬかげは)
けして届かぬ影は
(むざんにもようしゃはしない)
無慚にも容赦はしない
(いつまで)
いつまで
(おわりなきどうてい)
終わり無き道程
(ゆらぎかけるおもいが)
ゆらぎかける思いが
(かげとなってしのびよるまえに)
影となって忍び寄る前に
(あしたのじぶんが)
明日の自分が
(いまよりさきにいるとしんじて)
今より先にいると信じて
(いちねん)
一年
(いちねん)
一年
(つみかさねてあなたをこえるまでに)
積み重ねてあなたを越えるまでに
(ならばはしりだす)
ならば走り出す
(さんびゃくいちねんめへとむけてさあ)
三百一年目へと向けて さあ
(そういつまで)
そういつまで
(かかるとしたにせよ)
かかるとしたにせよ
(いまはとおいままでも)
今は遠いままでも
(このかげへとたちむかうまで)
この影へと立ち向かうまで
(いつまで)
いつまで
(そのおもいをきりふせ)
その思いを切伏せ
(けしてまようことなく)
けして迷うことなく
(このりょうてをつよくにぎって)
この両手を強く握って
(きのうのじぶんより)
昨日の自分より
(よわいままではいられない!)
弱いままでは居られない!