wonwoo/Leftover
「Leftover」別れの孤独と切なさを歌う感傷的なバラード
SEVENTEENのウォヌが歌う「Leftover」は、別れの後に残る切なさと孤独を繊細に描いた楽曲。静かに心に沁みるメロディとウォヌの深みのある歌声が、失われた愛の余韻を美しく響かせる。感情の機微を表現した歌詞とともに、聴く人の心に寄り添う一曲。
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問題文
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(むねがいたむくらいこいしいこえ)
胸が痛むくらい恋しい声
(ばらばらになったこいしさのきおくが)
バラバラになった恋しさの記憶が
(つもったさびしさのかく)
積もった寂しさの角
(そのばしょでいまもいきをしているんだね)
その場所で今も息をしているんだね
(きみはどこをあるいているんだろう)
君はどこを歩いているんだろう
(ぼくにはみえないけど)
僕には見えないけど
(くものうしろにいるのかな)
雲の後ろにいるのかな
(だけど、ぼくはぼくは)
だけど、僕は僕は
(ぼくはまがりかどにぽつんとのこされたごみばこ)
僕は曲がり角にぽつんと残されたゴミ箱
(きみがすてたきずをいだいたままいきる)
君が捨てた傷を抱いたまま生きる
(またからっぽになってもぼくはみたされて)
また空っぽになっても僕は満たされて
(いつかいいたかった)
いつか言いたかった
(きみがすてていったごみばこはあいになったって)
君が捨てて行ったゴミ箱は愛になったって
(きずがこころのなかでおおきくなって)
傷が心の中で大きくなって
(おちばになってちっていく)
落ち葉になって散っていく
(すぎたひびこいしいこころ)
過ぎた日々恋しい心
(おちばのおととともにおもいでがふまれる)
落ち葉の音と共に思い出が踏まれる
(きみはどこをあるいているのかな)
君はどこを歩いているのかな
(ぼくにはきみがみえないのに)
僕には君が見えないのに
(くものうしろにいるのかな)
雲の後ろにいるのかな
(だけどぼくはぼくは)
だけど僕は僕は
(ぼくはまがりかどにぽつんとのこされたごみばこ)
僕は曲がり角にぽつんと残されたゴミ箱
(きみがすてたきずをいだいたままいきてる)
君が捨てた傷を抱いたまま生きてる
(またからっぽになってもぼくはみたされていく)
また空っぽになっても僕は満たされていく
(いつかつたえたかった)
いつか伝えたかった
(きみがすてていったきみのすべて)
君が捨てていった 君のすべて
(きみのきずをぼくにすてていったからだいじょうぶだよ)
君の傷を僕に捨てていったから 大丈夫だよ
(きみがどこにいてもしあわせなことをねがうよ)
君がどこにいても幸せなことを願うよ
(おもいかぜみたいにいたみがまたおとずれる)
重い風邪みたいに痛みがまた訪れる
(ぼくのことをかんがえてくれる)
僕のことを考えてくれる
(どんなあしたでもぼくはまってるから)
どんな明日でも僕は待ってるから