北の漁場
楽曲情報
北の漁場 歌北島 三郎 作詞新條 カオル 作曲櫻田 誠一
演歌のドン、北島三郎御大の漢の唄です
海の漢の気持ちがこれでもかというほど込めれらています。
※このタイピングは「北の漁場」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
野路由紀子
プレイ回数304 歌詞かな568打 -
プレイ回数116 歌詞かな374打
-
プレイ回数150 歌詞かな432打
-
天童よしみ
プレイ回数392 歌詞かな303打 -
五木ひろし 清水節子 八代亜紀 ほか
プレイ回数444 歌詞かな482打 -
プレイ回数2.4万 歌詞かな507打
-
『蜩 -ひぐらし-』
プレイ回数191 歌詞かな557打 -
石原裕次郎 渡哲也 ほか
プレイ回数325 歌詞かな294打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いのちぬくめてよいながらさけをまわしのむ)
いのち温(ぬく)めて 酔いながら 酒をまわし飲む
(あすのかせぎをゆめにみてはらにさらしまく)
明日の稼ぎを 夢に見て 腹に晒(さら)し巻く
(うみのおとこにゃよこおるなみしぶききたのりょうばはよおとこのしごとばさ)
海の男にゃヨ 凍る波しぶき 北の漁場はヨ 男の仕事場サ
(おきはまものだほえながらきばをむいてくる)
沖は魔物だ 吠えながら 牙をむいてくる
(かぜにさらしたみぎうでのきずはまもりふだ)
風にさらした 右腕の 傷は守り札
(うみのおとこにゃよゆきがまいてとぶきたのりょうばはよおとこのあそびばさ)
海の男にゃヨ 雪が巻いて飛ぶ 北の漁場はヨ 男の遊び場サ
(ぜにのおもさをかぞえてもかえるあてはない)
銭(ぜに)の重さを 数えても 帰るあてはない
(にひゃくかいりをぎりぎりにあみをかけてゆく)
二百浬(かいり)を ぎりぎりに 網をかけてゆく
(うみのおとこにゃよなみがはなになるきたのりょうばはよおとこのしにばしょさ)
海の男にゃヨ 怒涛(なみ)が華になる 北の漁場はヨ 男の死に場所サ