北の漁場
楽曲情報
北の漁場 歌北島 三郎 作詞新條 カオル 作曲櫻田 誠一
演歌のドン、北島三郎御大の漢の唄です
海の漢の気持ちがこれでもかというほど込めれらています。
※このタイピングは「北の漁場」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
八代亜紀 渚ゆう子 島津亜矢 ほか
プレイ回数822 歌詞かな458打 -
プレイ回数253 歌詞かな422打
-
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数4278 歌詞かな701打 -
美空ひばり 森山加代子 ほか
プレイ回数671 歌詞かな555打 -
プレイ回数238 歌詞かな428打
-
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数1.2万 歌詞かな428打 -
正題『演歌 エレジイ』
プレイ回数758 歌詞かな537打 -
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数1.6万 歌詞かな512打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いのちぬくめてよいながらさけをまわしのむ)
いのち温(ぬく)めて 酔いながら 酒をまわし飲む
(あすのかせぎをゆめにみてはらにさらしまく)
明日の稼ぎを 夢に見て 腹に晒(さら)し巻く
(うみのおとこにゃよこおるなみしぶききたのりょうばはよおとこのしごとばさ)
海の男にゃヨ 凍る波しぶき 北の漁場はヨ 男の仕事場サ
(おきはまものだほえながらきばをむいてくる)
沖は魔物だ 吠えながら 牙をむいてくる
(かぜにさらしたみぎうでのきずはまもりふだ)
風にさらした 右腕の 傷は守り札
(うみのおとこにゃよゆきがまいてとぶきたのりょうばはよおとこのあそびばさ)
海の男にゃヨ 雪が巻いて飛ぶ 北の漁場はヨ 男の遊び場サ
(ぜにのおもさをかぞえてもかえるあてはない)
銭(ぜに)の重さを 数えても 帰るあてはない
(にひゃくかいりをぎりぎりにあみをかけてゆく)
二百浬(かいり)を ぎりぎりに 網をかけてゆく
(うみのおとこにゃよなみがはなになるきたのりょうばはよおとこのしにばしょさ)
海の男にゃヨ 怒涛(なみ)が華になる 北の漁場はヨ 男の死に場所サ