北の漁場
楽曲情報
北の漁場 歌北島 三郎 作詞新條 カオル 作曲櫻田 誠一
演歌のドン、北島三郎御大の漢の唄です
海の漢の気持ちがこれでもかというほど込めれらています。
※このタイピングは「北の漁場」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数275 歌詞かな439打
-
木下あきら 敏いとうとハッピー&ブルー ほか
プレイ回数431 歌詞かな631打 -
舟木一夫 石原裕次郎 鶴田浩二 水原弘 ほか
プレイ回数635 歌詞かな437打 -
1960年8月発売
プレイ回数182 歌詞かな424打 -
プレイ回数556 歌詞かな470打
-
福山雅治 ほか
プレイ回数716 歌詞かな464打 -
田川寿美 松原のぶえ ほか
プレイ回数209 歌詞かな497打 -
台詞入り
プレイ回数306 歌詞かな461打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いのちぬくめてよいながらさけをまわしのむ)
いのち温(ぬく)めて 酔いながら 酒をまわし飲む
(あすのかせぎをゆめにみてはらにさらしまく)
明日の稼ぎを 夢に見て 腹に晒(さら)し巻く
(うみのおとこにゃよこおるなみしぶききたのりょうばはよおとこのしごとばさ)
海の男にゃヨ 凍る波しぶき 北の漁場はヨ 男の仕事場サ
(おきはまものだほえながらきばをむいてくる)
沖は魔物だ 吠えながら 牙をむいてくる
(かぜにさらしたみぎうでのきずはまもりふだ)
風にさらした 右腕の 傷は守り札
(うみのおとこにゃよゆきがまいてとぶきたのりょうばはよおとこのあそびばさ)
海の男にゃヨ 雪が巻いて飛ぶ 北の漁場はヨ 男の遊び場サ
(ぜにのおもさをかぞえてもかえるあてはない)
銭(ぜに)の重さを 数えても 帰るあてはない
(にひゃくかいりをぎりぎりにあみをかけてゆく)
二百浬(かいり)を ぎりぎりに 網をかけてゆく
(うみのおとこにゃよなみがはなになるきたのりょうばはよおとこのしにばしょさ)
海の男にゃヨ 怒涛(なみ)が華になる 北の漁場はヨ 男の死に場所サ