言えない/緑黄色社会
楽曲情報
言えない 歌緑黄色社会 作詞小林 壱誓 作曲PEPPE
緑黄色社会の言えないの歌詞です!
※このタイピングは「言えない」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | miran | 4373 | A | 5.0 | 88.1% | 238.0 | 1203 | 162 | 55 | 2025/12/03 |
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歌詞(問題文)
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(だからきみをすきでいるの)
だから君を好きでいるの
(だからなぜかとおざけたの)
だから何故か遠ざけたの
(まちがいとわかっていてもえらんでしまう)
間違いと分かっていても選んでしまう
(めとめがあうすぐにそらす)
目と目が合う すぐに逸らす
(てとてふれるくちびるかむ)
手と手触れる くちびる噛む
(つながれていたいよりもこわしたくない)
"繋がれていたい"よりも"壊したくない”
(このこいはどこへゆく)
この恋はどこへゆく
(みつかるのをこわがって)
見つかるのを怖がって
(しらぬまにすぐそこに)
知らぬ間にすぐそこに
(さようなら)
「さようなら」
(ちかづくたーみなる)
近づく分岐点
(いえない)
言えない
(いえないままではなれてしまうなら)
言えないままで離れてしまうなら
(きみだけがいない)
君だけがいない
(ものくろにせかいがそまる)
モノクロに世界が染まる
(いまはあおざめたそらをさくひこうきが)
いまは青褪めた空を割く飛行機が
(きみをつれさるようなきがして)
君を連れ去るような気がして
(こみあげるねつにきづいて)
込み上げる熱に気付いて
(じたばたはねをひろげた)
じたばた羽を広げた
(このこいはどこへゆく)
この恋はどこへゆく
(めとめがあうつなぎとめる)
目と目が合う 繋ぎ止める
(てとてふれるからめてみせる)
手と手触れる 絡めてみせる
(たったひとつちがうみちをえらんでたら)
たった一つ違う道を選んでたら
(うんめいさまもこしをぬかして)
運命様も腰を抜かして
(おいきなさいとつげたかな)
「お行きなさい」と告げたかな
(おくびょうにはねをはやしたいくじなし)
臆病に羽を生やした意気地なし
(このこいはされどゆく)
この恋はされどゆく
(こたえたからだにはんして)
堪えた体に反して
(にげみちはすぐそこに)
逃げ道はすぐそこに
(さようなら)
「さようなら」
(てをふるだけでいい)
手を振るだけでいい
(いえない)
言えない
(いえないままではなれてしまうなら)
言えないままで離れてしまうなら
(きみだけがいない)
君だけがいない
(ものくろにせかいがそまる)
モノクロに世界が染まる
(ずっとわすれなぐさいろのせれなーでを)
ずっと勿忘草色のセレナーデを
(ちかくてとおいこわれないきょりで)
近くて遠い壊れない距離で
(ひとしれずこころのこえで)
人知れず心の声で
(ひたすらきみにささげた)
ひたすら君に捧げた
(このこいはどこへゆく)
この恋はどこへゆく
(いえないいえないいえないままで)
言えない 言えない 言えないままで
(きえないきえないけせないままで)
消えない 消えない 消せないままで
(いなくなるいなくなる)
いなくなる いなくなる
(ときがせまる)
時が迫る
(こんなさいごになってみがってで)
こんな最後になって身勝手で
(ごめんねでもね)
ごめんね でもね
(いえない)
言えない
(いえないままではなれてしまうほど)
言えないままで離れてしまうほど
(よわいものじゃない)
弱いものじゃない
(このきもちはだれにもまけない)
この気持ちは誰にも負けない
(いまはあおざめたそらをさくひこうきが)
いまは青褪めた空を割く飛行機が
(きみをつれさるすこしてまえで)
君を連れ去る少し手前で
(こみあげるねつをまとって)
込み上げる熱を纏って
(ただただきみをめがけた)
ただただ君を目がけた
(このこいがはこんでゆく)
この恋が運んでゆく