寝言は寝て言え
楽曲情報
寝言は寝て言え 歌月ノ美兎 作詞いよわ 作曲いよわ
月ノ美兎さんの楽曲『寝言は寝て言え』です。
寝言は寝て言え
作詞・作曲・編曲・MV:いよわ
歌:月ノ美兎
作詞・作曲・編曲・MV:いよわ
歌:月ノ美兎
※このタイピングは「寝言は寝て言え」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ゆいねのともだち | 5089 | B+ | 5.4 | 94.5% | 244.6 | 1321 | 76 | 67 | 2026/02/12 |
| 2 | こめっと | 3457 | D | 3.6 | 94.0% | 356.0 | 1314 | 83 | 67 | 2026/02/24 |
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歌詞(問題文)
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(いつからきたのか)
いつから来たのか
(しずかなもんだな)
静かなもんだな
(たましいがからだをぬけだすみたいな)
魂が身体を抜け出すみたいな
(どこかでであったおぼえがないようだ)
どこかで出会った覚えが無いようだ
(たいようがみるくをぬるくするみたいな)
太陽がミルクをぬるくするみたいな
(だれもいないししゃべるか)
誰もいないし喋るか
(とおいとおいむかしのおはなし)
遠い遠い昔のお話
(ずっとわすれられないほしたちのなりたち)
ずっと忘れられない星達の成り立ち
(そでをひくふしぎ)
袖を引く不思議
(ふとんがつつむえいせい)
布団が包む衛星
(あのまんがぼんのつづき)
あの漫画本の続き
(すこしずつかきかわり)
少しずつ書き換わり
(うみにながれたぺーじがみえた)
海に流れたページが見えた
(ねごとはねていえ)
寝言は寝て言え
(いうためにねむれ)
言うために眠れ
(ひつじをかうんとして)
羊をカウントして
(てれぱしーにへんじして)
テレパシーに返事して
(しらないいえのまどから)
知らない家の窓から
(はんしゃしてくっせつして)
反射して 屈折して
(きょぞうがかえってくる)
虚像が帰ってくる
(ねごとはねていえ)
寝言は寝て言え
(いうためにねむれ)
言うために眠れ
(みかくをかんつうして)
味覚を貫通して
(ゆめうつつけんきゅうへ)
夢現 研究へ
(だれもみたことないそうちが)
誰もみたことない装置が
(めいどうしてはっこうして)
鳴動して 発光して
(かぜがはいってくるって、いった)
風が入ってくるって、言った
(いつからきたのか)
いつから来たのか
(ひにくなもんだな)
皮肉なもんだな
(かたむけてみたから)
傾けて見たから
(さわれなくなったしんきろうのようだったか)
触れなくなった蜃気楼のようだったか
(だれもいないししゃべるか)
誰もいないし喋るか
(ふかくふかくもぐったくらやみ)
深く深く潜った暗闇
(ずっとこたえのでないかいじゅうのせんびき)
ずっと答えのでない怪獣の線引き
(ふみこえるくさき)
踏み越える草木
(またぎきのしゅうごうたい)
又聞きの集合体
(あのまんがぼんのおわり)
あの漫画本の終わり
(すこしずつうすくなり)
少しずつ薄くなり
(しろくかすれたぺーじが)
白くかすれたページが
(つめたくなった)
冷たくなった
(ねごとはねていえ)
寝言は寝て言え
(いうためにねむれ)
言うために眠れ
(ひつじをかうんとして)
羊をカウントして
(てれぱしーにへんじして)
テレパシーに返事して
(みおぼえのあるいえ)
見覚えのある家
(ふるいおーぶんかどうして)
古いオーブン稼働して
(ずっとけーきをやいていて)
ずっとケーキを焼いていて
(どあはまだあいていて)
ドアはまだ開いていて
(ありがはいってくる)
蟻が入ってくる
(ねごとはねていえ)
寝言は寝て言え
(いうためにねむれ)
言うために眠れ
(うさぎをかうんとして)
兎をカウントして
(くりかえすれんそうげーむ)
繰り返す連想ゲーム
(しらないくにのあとから)
知らない国の跡から
(たびをしてふっかつして)
旅をして 復活して
(ふねにのったくるー)
舟に乗ったクルー
(そのせりふもういっかいいって)
その台詞もう一回言って
(いんたーねっともふゆげ)
インターネットも冬毛
(しっぽをふってほうこうして)
尻尾を振って 咆哮して
(なめてはかみついて)
舐めては噛みついて
(だれもみたことないせかいが)
誰もみたことない世界が
(めいどうしてはっこうして)
鳴動して 発光して
(かぜがはいってくる)
風が入ってくる
(いつからきたのか)
いつから来たのか
(しずかなもんだな)
静かなもんだな
(かおをだしたあなたを)
顔を出したあなたを
(あさとよぶみたいだ)
朝と呼ぶみたいだ