幽谷響子連打

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プレイ回数3難易度(1.2) 60秒
幽谷響子を連打するだけ
以下ピクシブ百科からコピペ
種族 山彦
二つ名 読経するヤマビコ(神) 平凡陳腐な山彦(茨)
登場作品 『東方神霊廟』Stage 2ボス 『弾幕アマノジャク』二日目 『東方茨歌仙』第9話
テーマ曲 門前の妖怪小娘
能力 音を反射させる程度の能力
危険度 低
人間との友好度 極高
聞こえてきた声に対し、同じ言葉を大声で返事する妖怪。山で暮らしているが最近、妖怪の為のお寺・命蓮寺に入門した。神霊廟のストーリーでは、朝の早いうちから命蓮寺の参道にて箒で掃き掃除をしている。寺にやってきた人間には元気よく朝の挨拶をし、そして妖怪らしく襲い掛かる。人間を襲うのもこのお寺の勤行の一つと言ってはいるものの、早苗との会話では(本気でこれがお坊さんの勤行だと思っていたのかしら?)とも言っているので、これは単なる冗談らしい。作中においては自機側が妖怪退治や戦闘に積極的な姿勢を見せたりしていた為、普段の響子が戦闘力の無い一般人相手にも同じ様に襲い掛かっているかは不明。仏門に入った理由は山彦としての本領が発揮できない状況に空しさを覚えたため。命蓮寺の掃き掃除は朝のお勤めのようで、他にも炊飯や迎え撃ちなどをしている。また、門前の坊主がいつの間にか御経を覚えてしまったように、今ではそらで読経できるようになった。出家まではしていないのかまだ山に住んでいるようで、山に帰って毎日読経したりしている。そのせいで、最近では「誰も居ない山でお経を唱える声が聞こえる」と人間達に怖がられるようになり、山彦としてはともかく、妖怪としての面目は保たれるようになった。一方で、幻想郷内でさえ山彦は自然現象と片付けられかけていた。妖怪が死ぬ時は「完全に忘れられる」か「その存在が別の事で説明された時(例えば自然現象など)」なので、実は消滅寸前という危機を迎えていた。形はどうあれ、間一髪で消滅を免れたのである。 ゲーム中の立ち絵の内、2枚にはそれぞれ「ぎゃ~て~ ぎゃ~て~」「ぜ~む~と~ど~しゅ~」の文字がセリフのように書かれている。

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問題文

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(かそだにきょうこ)

幽谷響子

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