手/原口沙輔
楽曲情報
手 作詞原口沙輔 作曲原口沙輔
原口沙輔の「手」の歌詞タイピングです。
※このタイピングは「手」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(みをおきそこね)
身を置き損ね
(どこにもいないね)
何処にも居ないね
(いれないね)
居れないね
(ときもたってしまえば)
時も経ってしまえば
(しらぬひとのて)
知らぬ人の手
(わたるねい)
渡る寧
(きがついたのは)
気が付いたのは
(ひとつのこらず)
一つ残らず
(なにもがない)
何もが無い
(いまがない)
今が無い
(ふれてくれて)
触れて繰れて
(それもかれて)
それも枯れて
(すべてたれて)
すべて垂れて
(いまただきいて)
今ただ聴いて
(ふれてくれて)
触れて繰れて
(すれてわれて)
擦れて割れて
(むのがむのなか)
無の我無の中
(たずねて)
訪ねて
(みをおきそこね)
身を置き損ね
(あのてこのてで)
あの手この手で
(きうるねい)
来うる寧
(きがついたのは)
気が付いたのは
(ひとつのこらず)
一つ残らず
(なにもがない)
何もが無い
(しこうがない)
思考が無い
(ふれてくれて)
触れて繰れて
(それもかれて)
それも枯れて
(すべてたれて)
すべて垂れて
(いまただきいて)
今ただ聴いて
(ふれてくれた)
触れて繰れた
(すれてわれて)
擦れて割れて
(むのがむのなか)
無の我無の中
(たずねて)
訪ねて