かき氷の片想い
楽曲情報
かき氷の片想い 歌乃木坂46 作詞秋元 康 作曲白須賀 悟
乃木坂46の曲です。「それぞれの椅子」収録。
乃木坂46二期生の曲です。
※このタイピングは「かき氷の片想い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かきごおりははかなすぎる)
かき氷は儚すぎる
(いっしゅんのかたおもい)
一瞬の片想い
(あなたをこいしくなるとなぜかたべたくなる)
あなたを恋しくなると なぜか食べたくなる
(ほてってるこのむねをおさえるように・・・)
火照ってるこの胸を抑えるように・・・
(すまほにほぞんしているかくしどりしたしゃしん)
スマホに保存している 隠し撮りした写真
(こっちをみてくれないいじわるなひと)
こっちを見てくれない 意地悪な人
(なかのいいともだちにそうだんされた)
仲のいい友達に 相談された
(そのこもあなたをすきになったらしい)
その娘もあなたを 好きになったらしい
(かきごおりがせめるようにこめかみがいたくなる)
かき氷が 責めるように こめかみが痛くなる
(できるならすぐうばいたい)
できるならすぐ 奪いたい
(まっしろないとしさのやま)
真っ白な 愛しさの山
(くずれていくきもちが)
崩れて行く 気持ちが
(こぼれるさらのうえでいつのまにかみずになる)
溢れる皿の上で いつの間にか水になる
(こんなにたべきれない)
こんなに食べきれない
(きせつはまだはやくてもがまんできないくらい)
季節はまだ早くても 我慢できないくらい
(とつぜんおもいだすよこいはわがまま)
突然 思い出すよ 恋はわがまま
(わたしだってすきなんていえなかったの)
私だって好きなんて 言えなかったの
(はなしにうなずきおうえんしてるふり)
話に頷き 応援してるフリ
(かきごおりはせつなすぎる)
かき氷は 切なすぎる
(あんなにほしかったのにはんぶんであきてしまった)
あんなに欲しかったのに 半分で飽きてしまった
(いちごあじあかいとこだけ)
イチゴ味 赤いとこだけ
(それいがいのぶぶんはなんにもあじがしない)
それ以外の部分は 何にも味がしない
(もてあましたいとしさはこのままのこしましょう)
持て余した愛しさは このまま残しましょう
(かきごおりがせめるようにこめかみがいたくなる)
かき氷が 責めるように こめかみが痛くなる
(できるならすぐうばいたい)
できるならすぐ 奪いたい
(まっしろないとしさのやま)
真っ白な愛しさの山
(くずれていくきもちが)
崩れて行く 気持ちが
(こぼれるさらのうえでいつのまにかみずになる)
溢れる皿の上で いつの間にか水になる
(こんなにたべきれない)
こんなに食べきれない