桜の時
※このタイピングは「桜の時」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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2008.7.23 リリース
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歌詞(問題文)
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(いままであたしがしてきたことまちがいじゃないとはいいきれない)
今まであたしがしてきたこと間違いじゃないとは言い切れない
(けどあなたとあえたことですべてむくわれたきがするよ)
ケドあなたと逢えたことで全て報われた気がするよ
(ふってくるあめがめいわくでしかめっつらしたあたしに)
降ってくる雨が迷惑で しかめっ面したあたしに
(あめあがりのにじをおしえてくれたありがとう)
雨上がりの虹を教えてくれた ありがとう
(「はるがくるとこのかわべはさくらがめいっぱいさきみだれるんだ」)
「春が来るとこの川辺は桜がめいっぱい咲き乱れるんだ」
(あなたはいうあたしはうなずく)
あなたは言う あたしはうなずく
(みぎてつないでやさしくつないでまっすぐまえをみて)
右手つないで 優しくつないでまっすぐ前を見て
(どんなこんなんだってたいしたことないっていえるように)
どんな困難だってたいした事ナイって言えるように
(ゆっくりゆっくりじかんをこえてまたちがう)
ゆっくりゆっくり 時間を越えてまた違う
(しあわせなきすをするのがあなたであるように)
幸せなキスをするのがあなたであるように
(いままであたしがおぼえてきたてのひらのことばじゃたりないほど)
今まであたしが覚えてきた 掌の言葉じゃ足りない程
(つたえきれないいとおしさにはがゆくてむなしくてくるしいよ)
伝えきれない愛しさに 歯がゆくてむなしくて苦しいよ
(まぶたのうえにきれいなあおうすいくちびるにべにをひく)
まぶたの上にきれいな青 薄い唇に紅をひく
(いろづいたあたしをむいみなものにしないで)
色づいたあたしを無意味な物にしないで
(あこがれだったそのせなかいまはかたをならべてあるいている)
憧れだったその背中今は肩を並べて歩いている
(もうすこしだけしんじるちからをください)
もう少しだけ信じる力をください
(きまぐれにじらしたくすりゆびもなれたそのても)
気まぐれにじらした薬指も慣れたその手も
(あたしのこころとすべてをうごかしつかんではなさないもの)
あたしの心と全てを動かし掴んで離さないもの
(かぎりないひびとめぐりめぐるきせつのなかで)
限りない日々と 巡り巡る季節の中で
(いつもほほえんでいられるふたりであるように)
いつも微笑んでいられる二人であるように
(はるがおわりなつがおとずれさくらのはなびらがくちはてても)
春が終わり夏が訪れ 桜の花びらが朽ち果てても
(きょうとかわらずあたしをあいして)
今日とかわらずあたしを愛して
(みぎてをつないでやさしくつないでまっすぐまえをみて)
右手をつないで優しくつないでまっすぐ前を見て
(どんなこんなんだってたいしたことないっていえるように)
どんな困難だってたいした事ナイって言えるように
(ゆっくりゆっくりじかんをこえてまたちがう)
ゆっくりゆっくり時間を超えてまた違う
(しあわせなきすをするのがあなたであるように)
幸せなキスをするのがあなたであるように