子の四つ「グラスホッパーズ」
楽曲情報
-子の四つ-「グラスホッパーズ」 歌めらみぽっぷ 作詞RD-Sounds 作曲ZUN
凋叶棕さんの 子の四つ「グラスホッパーズ」 です
@Wikiを基準としています
東方曲 No.557
以下敬称略
凋叶棕 http://www.rd-sounds.com/
https://twitter.com/rdwithleaf
vocal : めらみぽっぷ
子の四つ「グラスホッパーズ」
この曲の公式MV等はありません
アルバム : 随
原曲 幻想郷の二ッ岩
追記 25/7月16日投稿
東方曲 No.557
以下敬称略
凋叶棕 http://www.rd-sounds.com/
https://twitter.com/rdwithleaf
vocal : めらみぽっぷ
子の四つ「グラスホッパーズ」
この曲の公式MV等はありません
アルバム : 随
原曲 幻想郷の二ッ岩
追記 25/7月16日投稿
※このタイピングは「-子の四つ-「グラスホッパーズ」」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かべにみみあり)
壁に耳在り
(しょうじにめあり)
障子に目在り
(ならほうきだってものいうものさね)
なら 箒だってもの言うものさね
(みわたすかぎり)
見渡す限り
(あれやこれ)
あれやこれ
(みなそれぞれがくちぐちぐちぐちつぶさに)
皆それぞれが 口々愚痴々々具に
(そういやおまえきいたのか)
そういやお前聞いたのか
(あのほうきやろうのだんなのてんまつ)
あの箒野郎の旦那の顛末
(やっぱりあのつぼなんでもなく)
やっぱりあの壷 何でもなく
(だまされたとさえしらぬはほんにんばかり)
騙されたとさえ 知らぬは本人ばかり
(よなよなかわすけしてきかれぬことばたち)
夜な夜な交わすけして聴かれぬ言葉達
(けれどどうしてかしっている!)
けれど どうしてか 知っている!
(おどりおどらせおどれよいのちごと)
踊り踊らせ踊れよ 命ごと
(けしてとめられぬうわさのかけめぐる)
けして止められぬ噂の駆け巡る
(ことばことばとびかう)
言葉言葉 飛交う
(しんじつはそうさみながみてるどこかでみてる)
真実はそうさ 皆が見てる 何処かで見てる
(みはっているぐらすほっぱー)
見張っている『闇に潜む密偵の如く』
(ななじゅうごにちたったとしてもきえないきずをああ)
七十五日経ったとしても 消えない瑕を 嗚呼
(あいつにはきをつけろ。)
あいつには気をつけろ。
(あいつにはだまされるな。)
あいつには騙されるな。
(あいつがあやしいはずだ。)
あいつが怪しい筈だ。
(あいつがうわさのたぬきやろうか。)
あいつが噂の『詐欺師』か。
(かべにみみあり)
壁に耳在り
(しょうじにめあり)
障子に目在り
(ならておけだってものいっちゃどうだい)
なら 手桶だってもの言っちゃどうだい
(さりとてみつかりゃどうなることか)
さりとて見つかりゃどうなることか
(だからそっとひそかに)
だからそっと密かに
(くわばらばらばらららばい)
桑原始終四散子守歌ララバイ
(そういやおまえきいたのか)
そういやお前聞いたのか
(あのおけやろうのおやじのてんまつ)
あの桶野郎の親父の顛末
(くびなしうまのえじきとか)
首無し馬の餌食とか
(もういまとなっちゃやみからやみへのしんじつ)
もう今となっちゃ 闇から闇への真実
(よなよなかわすけしてつたわらぬことばたち)
夜な夜な交わす けして伝わらぬ言葉達
(けれどだれかにとどいていく!)
けれど 誰かに 届いて行く!
(うたえうたえうったえよいのちごと)
歌え謳え訴えよ 命ごと
(そのくちにたてるはしからとがしゃべる)
その口に立てる端から戸が喋る
(ことばことばとびかう)
言葉言葉 飛交う
(しんじつはそうさみなきいてるみみをそばだて)
真実はそうさ 皆聞いてる 耳を欹て
(ねらっているぐらすほっぱー)
狙っている『混迷に惑わす伏兵の如く』
(きつねにつままれたのか)
狐につままれたのか
(たぬきにばかされたのか)
狸に化かされたのか
(ことばだけがきこえる)
言葉だけが聞こえる
(そうしてつたわっていくああ)
そうして伝わっていく 嗚呼
(ちいさなちいさなこえが)
小さな小さな声が
(しかしてひびくおおきく)
しかして響く大きく
(そうしてみなどういうわけだかしっている!)
そうして皆「どういうわけだか」知っている!
(さあさわぎさわがせさわげよいのちごと)
さあ 騒ぎ騒がせ騒げよ 命ごと
(やねのつきそのいどばたにはなさかせああ)
屋根の月 その井戸端に花咲かせ 嗚呼
(ことばことばとびかう)
言葉言葉 飛交う
(しんじつはそうさいまなおみてるいつでもみてる)
真実はそうさ 今尚見てる 何時でも見てる
(それこそがぐらすほっぱー)
それこそが『監視社会に蔓延する情報の如く』
(ななじゅうごにちたったとしてもあらたなきずをああ)
七十五日経ったとしても 新たな瑕を 嗚呼