Stargaze/ SixTONES
楽曲情報
STARGAZE 歌SixTONES 作詞野田 洋次郎 作曲野田 洋次郎
「Stargaze」SixTONES
高校生クイズ2025 応援ソング
RADWIMPS 野田洋次郎さんによる書き下ろし楽曲
記号等は抜かしています
RADWIMPS 野田洋次郎さんによる書き下ろし楽曲
記号等は抜かしています
※このタイピングは「STARGAZE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | たず | 4008 | C | 4.5 | 88.8% | 360.7 | 1654 | 208 | 92 | 2025/12/25 |
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歌詞(問題文)
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(おれらどこまでいけば)
俺らどこまで行けば
(たどりついたぜ)
「たどり着いたぜ」
(なんていえるかね)
なんて言えるかね
(まあいまはけんとうもつかねえ)
まぁ今は見当もつかねぇ
(ただこのみち)
ただこの道
(つきすすみつづけたさきにたしかに)
突き進み続けた先にたしかに
(このいのちともひきかえになりそうな)
この命とも引き換えになりそうな
(りそうがありそうなきがしてんだ)
理想がありそうな気がしてんだ
(なんにもないおれだとおもっていた)
何にもない俺だと思っていた
(なにするにもつづきやしなかった)
何するにも続きやしなかった
(そのおれがばっちばちぎっちぎちがっちがちにはまった)
その俺がバッチバチ ギッチギチ ガッチガチにハマった
(おれはこいつでいきていく)
俺は「コイツ」で生きていく
(きっといみならついてくる)
きっと意味ならついてくる
(いまはこころにかっている)
今は心に飼っている
(このけものすくすくそだっている)
この獣スクスク育っている
(めにものみせようか)
目にもの見せようか
(れきしがこんや)
歴史が今夜
(おとをたててかわるさまを)
音を立てて変わる様を
(おれらはきょうはんしゃ)
俺らは共犯者
(げばひょうがどうだ)
下馬評がどうだ
(とかおすきにほざけ)
とかお好きにほざけ
(ゆめにみてたさきのけしきより)
夢に見てた先の景色より
(もしかして)
もしかして
(もがきつづけるいまが)
もがき続ける今が
(なによりかがやいて)
何より輝いて
(みえるのかもなんて)
見えるのかもなんて
(おもえたりもするけど)
思えたりもするけど
(そんなことはあとで)
そんなことはあとで
(いくらでもかんがえればいい)
いくらでも考えればいい
(ぼくらがいた)
僕らがいた
(いまをいつか)
今をいつか
(れきしがみて)
歴史が見て
(うらやむような)
羨むような
(いろにそめる)
色に染める
(かくしんなどなにもないけど)
確信など何もないけど
(じぶんなんかにきたいするほど)
自分なんかに期待するほど
(おきらくなやつじゃねえ)
お気楽なやつじゃねぇ
(だけどだれよりしんじるおまえらが)
だけど誰より信じるお前らが
(おれにかけてくれるからには)
俺に賭けてくれるからには
(やらねえわけにゃいかねえ)
やらねぇ わけにゃいかねぇ
(まんまとやられ)
まんまとやられ
(そうやって)
そうやって
(はじめてじぶんのしんじかた)
はじめて自分の信じ方
(しったりして)
知ったりして
(きみとさけんで)
君と叫んで
(つぶれるほどだきあうひまで)
潰れるほど抱き合う日まで
(おわれるわけない)
終われるわけない
(ぼんやりくっきりうまれたわけ)
ぼんやりくっきり生まれた理由(わけ)
(みたいなもんが)
みたいなもんが
(ここにはあんだ)
ここにはあんだ
(そんなきがしてんだ)
そんな気がしてんだ
(だれになんていわれようとも)
誰になんて言われようとも
(おれらはきせきのたね)
俺らは“奇跡の種”
(めにものみせようか)
目にもの見せようか
(れきしがこんや)
歴史が今夜
(おとをたてて)
音を立てて
(かわるさまを)
変わる様を
(いつまでぼうかんしゃ)
いつまで傍観者?
(おれのでばんは)
俺の出番は?
(とかぬかしてるひまねえ)
とか抜かしてる暇ねぇ
(なみだなんかで)
涙なんかで
(ぬらしたよるはこれなんかいめ)
濡らした夜はこれ何回目?
(それでもなんで)
それでもなんで
(あきらめるりゆうには)
諦める理由には
(なんなくて)
なんなくて
(しんさんもなめて)
辛酸も舐めて
(それすらもばりきにかえて)
それすらも馬力に変えて
(そんざいいぎさえ)
存在意義さえ
(あしもとからゆらぐような)
足元から揺らぐような
(そんなときもあるが)
そんな時もあるが
(だからなんだ)
だからなんだ
(たどりついたさきのけしきより)
たどり着いた先の景色より
(もしかして)
もしかして
(もがきつづけるいまが)
もがき続ける今が
(なによりかがやいて)
何より輝いて
(みえるのかもなんて)
見えるのかもなんて
(おもえたりもするけど)
思えたりもするけど
(そんなことはあとで)
そんなことはあとで
(いくらでもかんがえればいい)
いくらでも考えればいい
(ぼくらがいた)
僕らがいた
(いまをいつか)
今をいつか
(れきしがみて)
歴史が見て
(うらやむような)
羨むような
(いろにそめる)
色に染める
(かくしんなどなにもないけど)
確信など何もないけど
(なんだってこいやおいかかってこいやおれたちはここにいる)
(なんだってこいや おいかかってこいや 俺たちはここにいる)
(できない)
できない
(きがしない)
気がしない
(きがしない)
気がしない
(きがしない)
気がしない
(きがしない)
気がしない
(きがしない)
気がしない