TOKYO SNOW
楽曲情報
TOKYO SNOW 歌櫻坂46 作詞秋元 康 作曲水流 雄一朗
櫻坂46 『TOKYO SNOW』
No 称号
1 センター(山下瞳月) 2 一列目(森田ひかる)
3 一列目(的野美青) 4 二列目(藤吉夏鈴)
5 二列目(谷口愛季) 6 二列目(山﨑天)
7 二列目(田村保乃) 8 二列目(守屋麗奈)
9 三列目(中嶋優月) 10 三列目(村山美羽)
11 三列目(松田里奈) 12 三列目(大園玲)
13 三列目(武元唯衣) 14 三列目(向井純葉)
1 センター(山下瞳月) 2 一列目(森田ひかる)
3 一列目(的野美青) 4 二列目(藤吉夏鈴)
5 二列目(谷口愛季) 6 二列目(山﨑天)
7 二列目(田村保乃) 8 二列目(守屋麗奈)
9 三列目(中嶋優月) 10 三列目(村山美羽)
11 三列目(松田里奈) 12 三列目(大園玲)
13 三列目(武元唯衣) 14 三列目(向井純葉)
※このタイピングは「TOKYO SNOW」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | souchin | 2709 | 10 三列目(村山美羽) | 2.7 | 97.1% | 492.7 | 1376 | 41 | 28 | 2026/08/27 |
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歌詞(問題文)
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(そこびえがする12がつのあるひぼくたちはずっとあるいていた)
底冷えがする12月のある日 僕たちはずっと歩いていた
(ほんとうはきみにつたえたいことがあったんだけど)
本当は君に伝えたいことがあったんだけど
(はりつめたつめたいかぜがきもちよくて)
張り詰めた冷たい風が気持ちよくて
(らくようじゅのなみきみちをただだまったままあるいた)
落葉樹の並木道をただ黙ったまま歩いた
(てんきよほうはあたるのかなごごからあめになるだろうって)
天気予報は当たるのかな 午後から雨になるだろうって…
(おりたたみのかさはもっているけどこれくらいのこさめならいい)
折り畳みの傘は持っているけど これくらいの小雨ならいい
(ふいにほおにあめじゃないものがあたってそっとひろげたてのひら)
不意に頬に雨じゃないものが当たって そっと広げた掌
(ゆきだゆきだゆきだゆきだゆきだゆきだおもわずつぶやいた)
雪だ (雪だ) 雪だ (雪だ) 雪だ (雪だ) 思わず呟いた
(ゆきだゆきだゆきだゆきだゆきだことしはじめてのふうけい)
雪だ (雪だ) 雪だ (雪だ) 雪だ (雪だ) 今年 初めての風景
(とうきょうにふるゆきはものがなしいよねつもらないことをしっているから)
東京に降る雪は物悲しいよね 積もらないことを知っているから
(それでもしんしんまいおりるそんなむくわれないひたむきさのように)
それでもしんしん舞い降りる そんな報われないひたむきさのように
(きみのことだけおもいつづけるじぶんとかさなって)
君のことだけ思い続ける自分と重なって
(うっすらとだいちをおおうそんなはかなさにせつなくなるんだtokyosnow)
うっすらと大地を覆うそんな儚さに 切なくなるんだTOKYO SNOW
(てんきずのていきあつなんていままできにしたことなんかないよ)
天気図の低気圧なんて 今まで気にしたことなんかないよ
(だけどおとなになってほんのすこしだけしってたほうがいいかな)
だけど大人になってほんの少しだけ 知ってた方がいいかな
(はるがくるまできみにつたえるのはやめようこのままでもいい)
春が来るまで君に伝えるのはやめよう このままでもいい
(とけるとけるとけるとけるとけるとけるあすふぁると)
溶ける (溶ける) 溶ける (溶ける) 溶ける (溶ける) アスファルト
(とけるとけるとけるとけるとけるとける)
溶ける (溶ける) 溶ける (溶ける) 溶ける (溶ける)
(ことばはきえてなくなったまたあめになる)
言葉は消えてなくなった また雨になる
(ぼくがうまれたまちではゆきがやむことはないだれにふまれることもなくまっさらで)
僕が生まれた街では雪が止むことはない 誰に踏まれることもなくまっさらで…
(いとしさはかたくなにずっときえることなく)
愛しさは頑なに ずっと消えることなく
(なにもいわなくてもむねのおくしずかにふりつもるhardtosay)
何も言わなくても 胸の奥静かに降り積もる Hard to say…
(ゆきよゆきよゆきよwooゆきよゆきよゆきよ)
雪よ 雪よ 雪よ Woo 雪よ 雪よ 雪よ
(ことしはじめてのふうけいふりつもれ)
今年初めての風景 降り積もれ!
(とうきょうにふるゆきはものがなしいよねつもらないことをしっているから)
東京に降る雪は物悲しいよね 積もらないことを知っているから
(それでもしんしんまいおりるそんなむくわれないひたむきさのように)
それでもしんしん舞い降りる そんな報われないひたむきさのように
(きみのことだけおもいつづけるじぶんとかさなって)
君のことだけ思い続ける自分と重なって
(うっすらとだいちをおおうそんなはかなさにせつなくなるんだtokyosnow)
うっすらと大地を覆うそんな儚さに 切なくなるんだTOKYO SNOW