ボクキミポケット
楽曲情報
ボクキミポケット 歌井上 苑子 作詞柴山 慧 作曲柴山 慧
英文は省略&カタカナにしてます!
井上苑子『ボクキミポケット』フル
※このタイピングは「ボクキミポケット」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(たちどまってすこしまって)
立ち止まって少し待って
(あかるくなったひがしのそらはもうきのうじゃない)
明るくなった東の空はもう昨日じゃない
(ああ)
ああ
(ひとりぼっちかぜはやんできたから)
ひとりぼっち 風は止んできたから
(ぼくらはそっとうごきだすかんななから)
僕らはそっと動き出す環七から
(たちどまってすこしまって)
立ち止まって少し待って
(あかるくなったひがしのそらはもうきのうじゃない)
明るくなった東の空はもう昨日じゃない
(ああ)
ああ
(さいしょからはじまっていたよ)
最初から始まっていたよ
(たぶんそれはもうわかっていたよ)
多分それはもう分かっていたよ
(すれちがうきのうにみおとしてたみたい)
すれ違う昨日に見落としてたみたい
(ぽけっとであたためていたそのては)
ポケットで温めていたその手は
(だれかをそっとあしたへみちびくためのもの)
誰かをそっと明日へ導くためのもの
(ずっとぼくはさまよっていたよ)
ずっと僕はさまよっていたよ
(いつのまにかみうしなっていたよ)
いつの間にか見失っていたよ
(まよわないでだーりんつれだして)
迷わないでダーリン 連れ出して
(ひろってはあつめてきたこのゆめが)
拾っては集めてきたこの夢が
(だれかをきっとあしたへみちびくはずだからさ)
誰かをきっと明日へ導くはずだからさ
(いまのけしききみとあるいたみち)
今の景色 君と歩いた道
(そんなつごうにせかいはすどおり)
そんな都合に世界は素通り
(だけどひとりふたりのすとーりー)
だけど一人二人のストーリー
(そんなふうにめぐるいしき)
そんな風に巡る意識
(かぜをきってそらをぬけて)
風を切って 空を抜けて
(くらくなったあのひにせをむけるんだ)
暗くなったあの日に背を向けるんだ
(ああ、)
ああ、
(さいしょからはじまっていたよ)
最初から始まっていたよ
(たぶんそれはもうわかっていたよ)
多分それはもう分かっていたよ
(すれちがうきのうにみおとしてたみたい)
すれ違う昨日に見落としてたみたい
(ぽけっとであたためていたそのては)
ポケットで温めていたその手は
(だれかをそっとあしたへみちびくためのもの)
誰かをそっと明日へ導くためのもの
(ずっとぼくはさまよっていたよ)
ずっと僕はさまよっていたよ
(いつのまにかみうしなっていたよ)
いつの間にか見失っていたよ
(まよわないでだーりんつれだして)
迷わないでダーリン 連れ出して
(ひろってはあつめてきたこのゆめが)
拾っては集めてきたこの夢が
(だれかをきっとあしたへみちびくはずだからさ)
誰かをきっと明日へ導くはずだからさ
(ながれていくひとなみのなかで)
流れて行く人並みの中で
(にじんでいくそうおんにやがて)
にじんでいく騒音にやがて
(かきけされるようなこのちいさなこえ)
かき消されるようなこの小さな声
(ぽけっとであたためていたそのては)
ポケットで温めていたその手は
(だれかをそっとあしたへみちびくためのもの)
誰かをそっと明日へ導くためのもの
(ずっとぼくはまちがっていたよ)
ずっと僕は間違っていたよ
(いつのまにかみうしなっていたよ)
いつの間にか見失っていたよ
(まよわないでだーりんつれだして)
迷わないでダーリン 連れ出して
(ひろってはあつめてきたこのゆめが)
拾っては集めてきたこの夢が
(ぼくらをきっとあしたへみちびくはずだからさ)
僕らをきっと明日へ導くはずだからさ
