HCI 2「人間の感覚・認知特性」
HCIについて学びながら、タイピングの練習も!
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問題文
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(すいたいさいぼうは、いろのちかくとこうかいぞうどのしかくをになう)
錐体細胞は、色の知覚と高解像度の視覚を担う
(すいたいさいぼうはもうまくのちゅうしんにあるちゅうしんかにみっしゅうしている)
錐体細胞は網膜の中心にある中心窩に密集している
(すいたいさいぼうにはあか、みどり、あおのひかりにはんのうする3しゅるいがある)
錐体細胞には赤、緑、青の光に反応する3種類がある
(ひとのめはいろじょうほうより、きどじょうほうにかんどとかいぞうどがたかい)
人の目は色情報より、輝度情報に感度と解像度が高い
(かんたいさいぼうは、めいあんのみをちかくしくらいばしょでのしかくをになう)
杆体細胞は、明暗のみを知覚し暗い場所での視覚を担う
(まりおっともうてんはししんけいがあつまるぶぶんで、ぞうがみえない)
マリオット盲点は視神経が集まる部分で、像が見えない
(しりょくは、らんどるとかんのきれめをにんしきできるさいしょうのかくど)
視力は、ランドルト環の切れ目を認識できる最小の角度
(retinaでぃすぷれいはがそがめのかいぞうどをうわまわる)
Retinaディスプレイは画素が目の解像度を上回る
(cff、りんかいふりっかーしゅうはすうはひかりがれんぞくしてみえるげんかい)
CFF、臨界フリッカー周波数は光が連続して見える限界
(cffはやく50hzで、てれびなどは60hzくどうがおおい)
CFFは約50Hzで、テレビなどは60Hz駆動が多い
(vrではよいをふせぐため120hzのこうふれーむれーとがひょうじゅん)
VRでは酔いを防ぐため120Hzの高フレームレートが標準
(ひとのかちょういきは20hzから20khzていどである)
人の可聴域は20Hzから20kHz程度である
(ひとのみみは2khzから5khzのおとにもっともかんどがよい)
人の耳は2kHzから5kHzの音に最も感度がよい
(でじたるおんげんはさいこうしゅうはすうの2ばいいじょうでさんぷりんぐする)
デジタル音源は最高周波数の2倍以上でサンプリングする
(cdの44.1khzはかちょういき20khzをさいげんするため)
CDの44.1kHzは可聴域20kHzを再現するため
(おとのさゆうはりょうみみのおんりょうさで、ぜんごはしゅうはすうとくせいでにんしき)
音の左右は両耳の音量差で、前後は周波数特性で認識
(たんききおくは、さぎょうようのきおくですうじゅうびょうでわすれてしまう)
短期記憶は、作業用の記憶で数十秒で忘れてしまう
(まじっくなんばーはたんききおくのようりょうで7ぷらすまいなす2ちゃんく)
マジックナンバーは短期記憶の容量で7プラスマイナス2チャンク
(ひとのじょうほうしょりのんのうじかんはさいていでもやく250msをみこむ)
人の情報処理の反応時間は最低でも約250msを見込む
(pcそうさのはんのうは100msをこえるとすとれすをかんじる)
PC操作の反応は100msを超えるとストレスを感じる