今生、絢爛につき。
楽曲情報
今生、絢爛につき。 歌VALSHE 作詞VALSHE 作曲バルと瞬さん★
5th mini Album『今生、絢爛につき。』
※このタイピングは「今生、絢爛につき。」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆめにゆめみしひともうらやむせだいのわたしそのどまんなか)
夢に夢見し人も羨む世代の渡しそのど真ん中
(めりっとくらしーがまえやおどれと)
めりっとくらしーが舞えや踊れと
(ひねりをきかすしゃれたひばなよ)
捻りをきかす洒落た火花よ
(はながさいたはながさいた)
花が咲いた花が咲いた
(あかくなったあかくなった)
赤くなった赤くなった
(あでになったあでになった)
艷になった艶になった
(またひらいてまたむすんだ)
また開いてまた結んだ
(えだをかわせばいろははちりて)
枝を交はせば彩葉は散りて
(しなばもろともつつましくあれよ)
死なばもろとも慎ましくあれよ
(ふかすけむりにくもらすめのおくがまたつめたい)
吹かす煙に曇らす目の奥がまた冷たい
(こんじょう、けんらんにつきなんのもんくもないわ)
今生、絢爛につき何の文句もないわ
(ちりもつもらせてみりゃあらくらいろめく)
塵も積もらせてみりゃアラクライロメク
(とうげんきょうはなかったそれならそれでいいか)
桃源郷は無かったそれならそれでいいか
(ふれてふれるのもかぜまかせはなざかり)
フれてフれるのも風任せ花盛り
(せいせいよいしれちゃっていいえてびょうなかんぱい)
世々酔いしれちゃって言い得て秒な完敗
(てっぺんまでいいおもいしてあらかたふわめく)
天辺までいい思いしてアラカタフワメク
(どんてんのそらもいっきょうといえるかがさいりょう)
曇天の空も一興と言えるかが裁量
(くいのないようにしたいことをするだけよ)
悔いのないようにシたいことをするだけよ
(よにのむちょう)
よにのむちょう
(ほれたはれたわそでにされたわぞくなことよとしらんふりして)
惚れた腫れたわ袖にされたわ俗なことよと知らんふりして
(らしょなりすとはじとりもおつであれやこれやも)
らしょなりすとは自撮りも乙であれやこれやも
(ちゃらにさせましょ)
チャラにさせましょ
(はながさいたはながさいた)
花が咲いた花が咲いた
(あかくなったあかくなった)
紅くなった紅くなった
(あでになったあでになった)
艷になった艷になった
(たおれそうかもうおれそうか)
手折れそうかもう折れそうか
(こまかまりかをえらべといって)
独楽か鞠かを選べと言ふて
(いちやはちやもきかずにねとれや)
一や八やも聞かずに音取れや
(かくもはなやかなかぬはへたなことだとならうて)
斯くも華やか鳴かぬは下手なことだと習うて
(こんじょう、せんらんにつきうれうまでもないわ)
今生、戦乱につき憂うまでもないわ
(めでたしでじょうじゅならさしちがえてでも)
めでたしで成就ならサシチガエテデモ
(ゆうしゅうのびをかざったおまえのためのぜっけい)
有終の美を飾ったお前のための絶景
(くれてくれるだけされどひはまだのぼる)
クれてクれるだけされど日はまだ昇る
(しのぶやいばになってこんやこそはせめたい)
偲ぶ刃になって今夜こそは攻めたい
(あいきょうだけおおめにしてあらまたときめく)
愛嬌だけ多めにしてアラマタトキメク
(おおぶったきずもいっきょうとわらえればさいりょう)
大振った傷も一興と笑えれば最良
(めいかいなはなしがやれるうちにやるだけよ)
明快なハナシがやれるうちにやるだけよ
(まてどくらせどみせばはよそへ)
待てど暮らせど見せ場は他人へ
(せんねんあればけりはつこうとも)
千年あればケリはつこうとも
(あかはふたつじゃいけないのがとこよ)
紅はふたつじゃいけないのが常世
(ああじえんど)
嗚呼じえんど
(こんじょう、けんらんにつきなんのもんくもないわ)
今生、絢爛につき何の文句もないわ
(ちりもつもらせてみりゃあらくらいろめく)
塵も積もらせてみりゃアラクライロメク
(とうげんきょうはなかったそれならそれでいいか)
桃源郷は無かったそれならそれでいいか
(ふれてふれるのもかぜまかせはなざかり)
フれてフれるのも風任せ花盛り
(せいせいよいしれちゃっていいえてびょうなかんぱい)
世々酔いしれちゃって言い得て秒な完敗
(てっぺんまでいいおもいしてあらかたふわめく)
天辺までいい思いしてアラカタフワメク
(どんてんのそらもいっきょうといえるかがさいりょう)
曇天の空も一興と言えるかが裁量
(くいのないようにしたいことをするだけよ)
悔いのないようにシたいことをするだけよ
(よにのむちょう)
よにのむちょう