日向坂46雪は降る 心の世界に
楽曲情報
雪は降る心の世界に 歌日向坂46 作詞秋元 康 作曲山下 孝之
※このタイピングは「雪は降る心の世界に」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(すきというきもちはほんとのじぶんをおしえてくれる)
好きという気持ちは ホントの自分を教えてくれる
(すこしでもふれたらこわれてしまうせんさいできゃしゃなこい)
少しでも触れたら壊れてしまう 繊細で華奢な恋
(これくらいのあめだったらぬれてもいいといいながら)
これくらいの雨だったら 濡れてもいいと言いながら
(えきまでのとおまわりついえらんでしまった)
駅までの遠回り つい選んでしまった
(すこしでもいっしょに)
少しでも一緒に
(ゆきがふるきみとあるくみちにいつのまにかかぜにまいながら)
雪が降る 君と歩く道に いつの間にか風にまいながら
(こさめとおもっていたのにことしはじめてのゆきにかわった)
小雨と思っていたのに 今年初めての雪に変わった
(それはきみとぼくとのこころのせかいだじゅんしん)
それは君と僕との 心の世界だ 純真
(よほうではまだまだしべりあきだんはさきのことだと)
予報ではまだまだ シベリア気団は先のことだと
(てんきずをみながらいっていたけどこんかいもはずれたね)
天気図を見ながら言っていたけど 今回も外れたね
(とおりすぎるかぜがきゅうにふとつめたいきがしたんだ)
通り過ぎる風が急に ふと冷たい気がしたんだ
(でもそばにきみがいるそれだけであたたかいけはいこそあいさ)
でもそばに君がいる それだけで温かい 気配こそ愛さ
(ゆきよふれぼくはかさになってぬれぬようにきみのことまもる)
雪よ降れ 僕は傘になって濡れぬように 君のこと守る
(しずかにまいあがるまっしろいゆきのけっしょう)
静かに舞い上がる真っ白い雪の結晶
(みちにつもればだれもたちいらないけがれなきふたりのあしあと)
道に積もれば 誰も立ち入らない 汚れなき二人の足跡
(もしゆきがすぐやんだとしてもまっさらなみらい)
もし雪がすぐ止んだとしても まっさらな未来
(みうしなわないでこのまま)
見失わないでこのまま
(ゆきがふるきみとあるくみちにいつのまにかかぜにまいながら)
雪が降る 君と歩く道にいつの間にか 風に舞いながら
(こさめとおもっていたのにことしはじめてのゆきにかわった)
小雨と思っていたのに 今年初めての雪に変わった
(それはきみとぼくとのこころのせかいだじゅんしん)
それは君と僕との心の世界だ 純真
(ぼくたちのだいじなあしあと)
僕たちの大事な足跡