槇原敬之 OCTAVERS
楽曲情報
OCTAVERS 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
5thアルバム「PHARMACY」9曲目
※このタイピングは「OCTAVERS」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(willneverchangeforeveryou)
(Will never change forever you)
(neverchangeforeveryeah)
(Never change forever, yeah!)
(しんやえいぎょうのれすとらんに10じにまちあわせた)
深夜営業のレストランに 10時に待ち合わせた
(もうおやのくるまじゃないんだよととくいげにあいしゃをみせる)
もう親の車じゃないんだよと 得意気に愛車を見せる
(くすぐったいようななつかしさでさいしょはぎこちないけど)
くすぐったいような懐かしさで 最初はぎこちないけど
(5ふんもたてばわるいじょうだんもうはじまってる)
5分もたてば悪い 冗談 もうはじまってる
(だいすきなうたをつんだらきっとだまりこむよ)
大好きな歌をつんだら きっとだまりこむよ
(あれほどかよったのにかーぶまがるたびむねがさわぐ)
あれ程通ったのに カーブ曲る度胸がさわぐ
(きょうはかのじょはおいていきなよぼくらだけのひみつのばしょ)
今日は彼女はおいていきなよ 僕らだけの秘密の場所
(やまのぼちをぬけたらすぐあのやけいがまっている)
山の墓地を抜けたらすぐ あの夜景が待っている
(きょうはくるまもみがいたからぼんねっとのはなのさきに)
今日は車もみがいたから ボンネットの鼻の先に
(ほしがおっこちてきたよなまちのひがうつるよ)
星がおっこちてきたよな 街の灯が映るよ
(やすいはんばーがーとじてんしゃてんたいぼうえんきょう)
安いハンバーガーと自転車 天体望遠鏡
(すきだきらいだとさわいでいたやつらにくびをかしげていた)
好きだ嫌いだと騒いでいた やつらに首をかしげていた
(そんななかまの1にんはもうけっこんしてたりして)
そんな仲間の1人はもう 結婚してたりして
(こどもをやっとねかしつけたあとぬけだしてきた)
子供をやっと寝かしつけた後 抜け出してきた
(いままでずっとじぶんをまもりつづけたよりも)
今までずっと自分を 守り続けたよりも
(もっとつよいちからでだれかをまもってあげなくちゃ)
もっと強い力で 誰かを守ってあげなくちゃ
(つぎはかのじょもつれていきなよぼくらだけのひみつのばしょへ)
次は彼女も連れていきなよ 僕らだけの秘密の場所へ
(きみがすきになったひとならきっとぼくらもすきになる)
君が好きになった人なら きっと僕らも好きになる
(たからさがしのちずをかたてにこいをしたしょうねんのかおが)
宝探しの地図を片手に 恋をした少年の顔が
(つきのあかりにてらされてすこしおとなにみえた)
月の灯りに照らされて 少し大人に見えた
(10ねんさきも20ねんさきもなんとなくそばにいて)
10年先も20年先も なんとなく側にいて
(いつだっておなじようにわらってるようなきがする)
いつだって同じように 笑ってるような気がする
(つぎはかのじょもつれていきなよぼくらだけのひみつのばしょへ)
次は彼女も連れていきなよ 僕らだけの秘密の場所へ
(やまのぼちをぬけたらすぐあのやけいがまっている)
山の墓地を抜けたらすぐ あの夜景が待っている
(あしたにもどるはなれたまちでぼくのかえりをまっている)
明日にもどる離れた街で 僕の帰りを待っている
(あのこにはもうみんなのことずっとはなしてるからいつかつれてくるよ)
あの子にはもうみんなのこと ずっと話してるから いつか連れてくるよ
