いのちが見たい
楽曲情報
いのちが見たい 歌ぬゆり 作詞ぬゆり 作曲ぬゆり
ぬゆりさんの「いのちが見たい」です。
いのちが見たい/ぬゆり
唄:重音テトSV
ぬゆりさんの過去作「ロウワー」と繋がりがあるらしいですよ。
ぬゆりさんの曲の中でも特に好きな曲です。
唄:重音テトSV
ぬゆりさんの過去作「ロウワー」と繋がりがあるらしいですよ。
ぬゆりさんの曲の中でも特に好きな曲です。
※このタイピングは「いのちが見たい」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(からだをしょうひしてる)
身体を消費してる
(きりはなしてひとごとみたいにながめる)
切り離して他人事みたいに眺める
(いききるすべもなくこたえもないが)
生き切る術もなく答えも無いが
(おそろしさごとのみこんでいる)
恐ろしさごと飲み込んでいる
(しるべきはなんなのか)
知るべきは何なのか
(いつもそれをさがしわかろうとする)
いつもそれを探し分かろうとする
(もうまいたるひびをこうていしてくらしたい)
蒙昧たる日々を肯定して暮らしたい
(なすべきはなんなのか)
成すべきは何なのか
(ふりかえるよりあしもとをかためたい)
振り返るより足元を固めたい
(いっさいをつうかしてこころはまどっている)
一切を通過して心は惑っている
(うたがうそのしんけいをほどきたい)
疑うその神経を解きたい
(たえられそうにないじぶんじしん)
耐えられそうにない自分自身
(めをそらしたいから)
目を逸らしたいから
(しょうはいもかちかんもちしきもいらない)
勝敗も価値観も知識も要らない
(ただそこにあるいのりがとどかない)
ただそこにある祈りが届かない
(ひかりよそばにいてかなしみをとおざけて)
光よ側にいて 悲しみを遠ざけて
(だれもみつけないくらいみちをあるいてゆこう)
誰も見つけない暗い道を歩いて行こう
(なしとげないひびにただひとつはなたばを)
成し遂げない日々に唯一つ花束を
(つかいきろうなにひとつうばわせない)
使い切ろう何一つ奪わせない
(つづきがみたい)
続きが見たい
(てっぺんまでつみあげてきたりろん)
天辺まで積み上げてきた理論
(じぶんがじぶんでいたくなくなるわけをくずして)
自分が自分でいたくなくなる訳を崩して
(しんこうはもっとうすぐらいじしょう)
信仰はもっと薄暗い事象
(かたちだけもとめていてもそれいがいがともなわずきえる)
形だけ求めていてもそれ以外が伴わず消える
(だれのせいでもないことでも)
誰のせいでも無い事でも
(あたまのなかでのろいあってひとりになるから)
頭の中で呪い合って一人になるから
(しょうたいがしりたいのにいえずにいる)
正体が知りたいのに言えずにいる
(ただそこにあるいのりがとどかない)
ただそこにある祈りが届かない
(なみだよそばにきてこころにきずをつけて)
涙よ側に来て 心に傷をつけて
(きえることのないそのいたみはみちしるべだ)
消えることのないその痛みは道標だ
(ちからつきるひまでかんがえつづけていたい)
力尽きる日まで考え続けていたい
(それだけがぼくにできるかわりのないたたかうすべ)
それだけが僕にできる代わりのない戦う術
(ことばにならずうけとめているたしかめなくてもわかる)
言葉にならず受け止めている 確かめなくても分かる
(いまつかめなくともちかくただようだまってみとどけている)
今掴めなくとも近く漂う 黙って見届けている
(ただまひるにきえるほしのひかりがわらいながらまっている)
ただ真昼に消える星の光が笑いながら待っている
(このねがいはおわらないいつまでも)
この願いは終わらない いつまでも
(かかわりあってないてきずをつけあってないて)
関わり合って泣いて 傷をつけ合って泣いて
(おなじだけとおのきまたうらぎりながれてゆく)
同じだけ遠のきまた裏切り流れてゆく
(ひかりよそばにいてかなしみをとおざけて)
光よ側にいて 悲しみを遠ざけて
(だれもみつけないくらいみちをあるいてゆこう)
誰も見つけない暗い道を歩いて行こう
(おぼつかないひびにただひとつはなたばを)
覚束ない日々に唯一つ花束を
(ほしがりたいおいかけたいいきていたい)
欲しがりたい 追いかけたい 生きていたい
(つかいきろうなにひとつうばわせない)
使い切ろう何一つ奪わせない
(いのちがみたい)
いのちが見たい