星の物語
楽曲情報
星の物語 歌松任谷 由実 作詞Yuming 作曲松任谷 由実
「Wormhole Yumi AraI」
40th Original Album「Wormhole Yumi AraI」
2025年11月18日 M-3
2025年11月18日 M-3
※このタイピングは「星の物語」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なぜあのとき)
なぜあのとき
(ふたりのまえで)
ふたりの前で
(そらをきりさくように)
空を切り裂くように
(りゅうせいがうんめいてらした)
流星が運命照らした
(なぜあのとき)
なぜあのとき
(なにもかんがえられずに)
何も考えられずに
(あいはただはしりだした)
愛はただ走りだした
(まっしぐらに)
まっしぐらに
(spring time)
Spring time
(ゆめみてるみたいに)
夢見てるみたいに
(summer breeze)
Summer breeze
(もえあがったふたり)
燃え上がったふたり
(autumn leaves)
Autumn leaves
(かたをよせあって)
肩を寄せ合って
(winter stars)
Winter stars
(そらをみあげていた)
空を見上げていた
(あのころのふたりを)
あの頃のふたりを
(なぜかおもいだしてる)
なぜか思い出してる
(きずだらけのぼうえんきょう)
傷だらけの望遠鏡
(ぴんとあわせたむこうに)
ピント合わせた向こうに
(またたく)
瞬く
(なぜいつから)
なぜいつから
(けんかばかり)
けんかばかり
(わるいのはあなたと)
悪いのはあなたと
(きめつけた)
決めつけた
(こころのなかでも)
心の中でも
(なぜあのとき)
なぜあのとき
(きづかずにいたんだろう)
気づかずにいたんだろう
(しあわせはそのさきにあることを)
幸せはその先にあることを
(spring time)
Spring time
(くちもきかないまま)
口もきかないまま
(summer breeze)
Summer breeze
(でていったわたしを)
出て行った私を
(autumn leaves)
Autumn leaves
(やさしいかぜだけが)
優しい風だけが
(winter stars)
Winter stars
(そっとみおくってた)
そっと見送ってた
(あのころのふたりを)
あの頃のふたりを
(いまもおもいだしてる)
今も思い出してる
(すりがらすにうつりこんだ)
磨りガラスに映り込んだ
(ものがたりみてるように)
物語り見てるように
(ながれる)
流れる
(spring time)
Spring time
(ほおづえつきながら)
頬杖つきながら
(summer breeze)
Summer breeze
(あなたをおもうとき)
あなたを想うとき
(autumn leaves)
Autumn leaves
(くすっとわらってる)
クスッと笑ってる
(winter stars)
Winter stars
(わたしがここにいる)
私がここにいる
(あのころのふたりは)
あの頃のふたりは
(もうここにいないけど)
もうここにいないけど
(ふゆのそらにならんでいる)
冬の空に並んでいる
(ふたござをみつけたなら)
双子座を見つけたなら
(あのころのふたりを)
あの頃のふたりを
(いつでもおもいだせる)
いつでも思い出せる
(なんこうねんまえのひかり)
何光年前の光
(ほしがとどけてくれてる)
星が届けてくれてる
(みたいに)
みたいに