SATURDAY’S GENERATION
楽曲情報
SATURDAY′S GENERATION 歌カルロス・トシキ&オメガトライブ 作詞秋元 康 作曲西原 俊次
杉山清貴&オメガトライブ
1984年発売アルバム「RIVER'S ISLAND」収録曲
※このタイピングは「SATURDAY′S GENERATION」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あのびるのみぎかたが)
あのビルの右肩が
(ぱーぷるにそまれば)
パープルに染まれば
(あとすこしであさになるわと)
あと少しで朝になるわと
(きみはおしえてくれた)
君は教えてくれた
(このへやのひがしからみおろせるまちなみ)
この部屋の東から見下ろせる街並み
(とおいぶりっじをとおりすぎてく)
遠いブリッジを通り過ぎてく
(ゆるいくるまのながれ)
ゆるい車の流れ
(はだをかさねたしかめることでも)
肌を重ね確かめることでも
(あいしあえたあのころ)
愛し合えたあの頃
(sad to say かなしいことだけど)
Sad To Say 悲しいことだけど
(ふたりはべつべつのいきかたにきづいて)
二人は別々の生き方に気付いて
(sad to say きみはいつのひにか)
Sad To Say 君はいつの日にか
(このまどからみえる)
この窓から見える
(ほどうでてをふった)
歩道で手を振った
(あのびるのみぎかたに)
あのビルの右肩に
(ちがうびるたったよ)
違うビル建ったよ
(もうここからあさのけはいは)
もうここから朝の気配は
(きっとみえないだろう)
きっと見えないだろう
(いくどめかのこいをしてみたころ)
幾度目かの恋をしてみた頃
(はやいなつがちかづく)
早い夏が近づく
(hold on love かわっていないのは)
Hold on Love 変わっていないのは
(ぼくだけじゃないはず)
僕だけじゃないはず
(さびしさはおなじさ)
淋しさは同じさ
(hold on love きみはいまどこかで)
Hold on Love 君は今どこかで
(なつふくにきがえてうつくしいときいた)
夏服に着替えて美しいと聞いた