真夜中のSCREEN BOARD オメガトライブ
楽曲情報
真夜中のSCREEN BOARD 歌杉山 清貴&オメガトライブ 作詞秋元 康 作曲杉山 清貴
杉山清貴&オメガトライブ『真夜中のSCREEN BOARD』
1985年発売「ANOTHER SUMMER」収録曲
※このタイピングは「真夜中のSCREEN BOARD」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きみはかがみみつめ)
君は鏡見つめ
(こころいまきめる)
こころ今決める
(9じをすこしすぎた)
9時を少し過ぎた
(あめあがりのまち)
雨上がりの街
(ひとなみからしせんをはずして)
人波から視線を外して
(といきをもらす)
吐息を洩らす
(らぶしーんがそっとちかづく)
ラブシーンがそっと近づく
(ゆうわくのしるえっと)
誘惑のシルエット
(ふせたひとみにはだれをまつのか)
伏せた瞳には誰を待つのか
(なぞめいたほほえみが)
謎めいた微笑みが
(ひとりすわるばーの)
一人座るバーの
(ひえすぎたしゃぶり)
冷えすぎたシャブリ
(きみをまたせるのは)
君を待たせるのは
(あぶなげなすりる)
危なげなスリル
(こえかけたらかえってくるのは)
声かけたら返ってくるのは
(まよわすせりふ)
迷わすセリフ
(らぶしーんにあくしょんすれば)
ラブシーンにアクションすれば
(まよなかのすたーだね)
真夜中のスターだね
(おとこのしせんをあつめてしまう)
男の視線を集めてしまう
(ぼくはもううごけない)
僕はもう動けない
(ぼくのむねのすくりーんぼーどが)
僕の胸のスクリーンボードが
(はじめてかがやいてた)
始めて輝いてた
(らぶしーんにすべりこめたら)
ラブシーンに滑り込めたら
(ことばなどいらないさ)
言葉など要らないさ
(いちやのわなからつくるひみつが)
一夜のわなから作る秘密が
(もうぼくをはなさない)
もう僕を離さない
(いちやのわなからつくるひみつが)
一夜のわなから作る秘密が
(もうぼくをはなさない...)
もう僕を離さない...