君は知らない 稲垣潤一
楽曲情報
君は知らない 歌稲垣 潤一 作詞秋元 康 作曲林 哲司
稲垣潤一『君は知らない』
1989年発売シングル カップリング「君に逢いたい午後」
※このタイピングは「君は知らない」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なつのふくをえらんでる)
夏の服を選んでる
(こころかくしたながいかみ)
心かくした長い髪
(あけっぱなしのくろーぜっと)
開けっぱなしのクローゼット
(からのはんがーのこして)
空のハンガー残して
(もっとじょうずにやさしくできたら)
もっと上手に優しく出来たら
(あいはつづいていたのに)
愛は続いていたのに
(きみはしらない ぼくのひとみには)
君は知らない 僕の瞳には
(なにもかわらないこのへや)
何も変わらないこの部屋
(きみがあふれる そっとみわたせば)
君があふれる そっと見渡せば
(ごめんといえずにかくれてそうで)
ゴメンと言えずに隠れてそうで
(ばするーむのしゃんぷーが)
バスルームのシャンプーが
(はんぶんだけしかへらなくて)
半分だけしか減らなくて
(ふたりでいたそのながさ)
二人でいたその長さ
(もてあましてるみたいに)
もてあましてるみたいに
(きっとふつうにことばをさがせば)
きっと普通に言葉を探せば
(あいをひきとめられたね)
愛を引き止められたね
(きみはしらない ぼくのうでのなか)
君は知らない 僕の腕の中
(いまもおぼえてるすべてを)
今も覚えてるすべてを
(きみがあふれる すこしきゃしゃなかた)
君があふれる 少し華奢な肩
(ちいさなおもみをわすれはしない)
小さな重みを忘れはしない
(きみはしらない ぼくのまいにちは)
君は知らない 僕の毎日は
(なにもかわらないこのこい)
何も変わらないこの恋
(きみがあふれる むねのすきまから)
君があふれる 胸の隙間から
(こぼれるくらいに)
こぼれるくらいに
(memories)
Memories
(memories)
Memories