夏服最後の日 杉山清貴
楽曲情報
夏服最後の日 歌杉山 清貴 作詞松井 五郎 作曲杉山 清貴
杉山清貴『夏服最後の日』
1991年発売アルバム「彼方のからの風」収録曲
※このタイピングは「夏服最後の日」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(よごれたふねがねむったさんばし)
汚れた船が眠った桟橋
(なじみのばーもみせをしめるよ)
なじみのバーも店を閉めるよ
(こんなにすきなyokohamaなのにね)
こんなに好きなYOKOHAMAなのにね
(そばにいたいときみがないた)
そばにいたいと君が泣いた
(かぜのにおいがするふるぎをきて)
潮風(かぜ)の匂いがする古着を着て
(うみをみてたきせつがおわる)
海を見てた季節が終わる
(あいをだきしめても)
愛を抱きしめても
(あいにきずついて)
愛に傷ついて
(ふたりはおもいでからとおざかるのさ)
二人は想い出から遠ざかるのさ
(せめてほほえみだけぼくにくれないか)
せめて微笑みだけ僕にくれないか
(なつふくさいごのひだから)
夏服最後の日だから
(こうじょうあとのほしくずまぎれて)
工場跡の星屑まぎれて
(きりがないほどきすをしたよる)
きりがないほどキスをした夜
(のいずだらけのらじおのばらーど)
ノイズだらけのラジオのバラード
(いまではだれももうきかない)
今では誰ももう聴かない
(なにもかわらないとしんじたのは)
何も変わらないと信じたのは
(けしてうそじゃなかったけれど)
けして嘘じゃなかったけれど
(どんななつをすぎて)
どんな夏を過ぎて
(どんなゆめをみて)
どんな夢を見て
(こころはさみしさまでゆるせるのだろう)
心はさみしさまで許せるのだろう
(こんやふりむくのは)
今夜ふりむくのは
(いちどきりでいい)
一度きりでいい
(なにもかもまぼろしだから)
なにもかも幻だから
(うしなうものばかりがまぶしい)
失うものばかりがまぶしい
(うみのいろにめをとじる)
海の色に目を閉じる
(あいをだきしめても)
愛を抱きしめても
(あいにきずついて)
愛に傷ついて
(ふたりはおもいでからとおざかるけど)
二人は想い出から遠ざかるけど
(せめてほほえみだけぼくにくれないか)
せめて微笑みだけ僕にくれないか
(なつふくさいごのひをわすれたくない)
夏服最後の日を忘れたくない
(あいをだきしめても)
愛を抱きしめても
(あいにきずついて)
愛に傷ついて
(ふたりはおもいでからとおざかるけど...)
二人は想い出から遠ざかるけど...