1969の片想い 稲垣潤一
楽曲情報
1969の片想い 歌稲垣 潤一 作詞秋元 康 作曲桑村 達人
稲垣潤一『1969の片想い』
1989年発売シングル「Self Portrait」収録曲
※このタイピングは「1969の片想い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さいしゅうばすにのって)
最終バスに乗って
(きみがかえってきた)
君が帰ってきた
(これくとこーるどこかでくれれば)
コレクトコールどこかでくれれば
(むかえにいったのに)
迎えに行ったのに
(あいつときれたらしい)
あいつと切れたらしい
(うわさできいてたよ)
噂で聞いてたよ
(あこがれのとかいのくらしに)
憧れの都会の暮らしに
(つかれたみたいだね)
疲れたみたいだね
(1969のぼくはきみをすきになって)
1969の僕は君を好きになって
(ときはあれからひかりのように)
時はあれから光のように
(1969のぼくはいえなかったけれど)
1969の僕は言えなかったけれど
(てんしのゆみをずっとまたせていた)
天使の弓をずっと待たせていた
(ほんとのきもちなんて)
ホントの気持ちなんて
(いつもかわらないさ)
いつも変わらないさ
(かなしみをつめたとらんくは)
悲しみを詰めたトランクは
(ふたりでもてばいい)
二人で持てばいい
(1989のぼくはきみとみつめあえば)
1989の僕は君と見つめ合えば
(いまでもむねがせつなくなるよ)
今でも胸が切なくなるよ
(1989のぼくはぽにーてーるのころの)
1989の僕はポニーテールの頃の
(まぶしいきみにずっとかたおもいさ)
まぶしい君にずっと片想いさ
(なかないで なかないで なかないで)
泣かないで 泣かないで 泣かないで
(ぼくのむねに)
僕の胸に
(とおまわりしてきただけだよ)
遠まわりしてきただけだよ
(はいすくーるのろっかーで)
ハイスクールのロッカーで
(しょうらいのゆめはなした)
将来の夢話した
(あのころのぼくたちに)
あの頃の僕たちに
(きみもぼくももどればいいのさ)
君も僕も戻ればいいのさ
(あいなんていくつになっても)
愛なんていくつになっても
(ちかすぎてみえない)
近すぎて見えない
(1969のぼくはきみをすきになって)
1969の僕は君を好きになって
(ときはあれからひかりのように)
時はあれから光のように
(1969のぼくはいえなかったけれど)
1969の僕は言えなかったけれど
(てんしのゆみをずっとまたせていた)
天使の弓をずっと待たせていた
(1989のぼくはきみとみつめあえば)
1989の僕は君と見つめ合えば
(いまでもむねがせつなくなるよ)
今でも胸が切なくなるよ
(1989のぼくはぽにーてーるのころの)
1989の僕はポニーテールの頃の
(まぶしいきみにずっとかたおもいさ)
まぶしい君にずっと片想いさ