悲しみは優しすぎて 稲垣潤一
楽曲情報
悲しみは優し過ぎて 歌稲垣 潤一 作詞売野 雅勇 作曲林 哲司
稲垣潤一『悲しみは優しすぎて』
1989年発売アルバム「HEART&SOUL」収録曲
※このタイピングは「悲しみは優し過ぎて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆうばえのなかをいえじにいそぐ)
夕映えの中を家路に急ぐ
(しょうねんたちのこえをきいていた)
少年たちの声を聴いていた
(じてんしゃをとめたはしのましたを)
自転車を止めた橋の真下を
(ひきなみたててふねがすぎてゆく...)
引き波たてて舟が過ぎてゆく...
(ぼくたちがきめたさよならは)
僕たちが決めたサヨナラは
(まちがっていなかったの)
間違っていなかったの
(いつもきみをくるしめてたのは)
いつも君を苦しめてたのは
(ぼくのよわさだったこと)
僕の弱さだったこと
(しらずにいたよ)
知らずにいたよ
(きみはいつでもやさしすぎて)
君はいつでも優しすぎて
(きみといるころはきづかなかった)
君といる頃は気づかなかった
(まちのけしきがぼくをこどくにする)
街の景色が僕を孤独にする
(きみをにくんだらわすれられるの?)
君を憎んだら忘れられるの?
(きみのえがおやきみのなきがおを)
君の笑顔や君の泣き顔を
(へいぼんなひびがすぎてくと)
平凡な日々が過ぎてくと
(かなしみはふかくなるね...)
哀しみは深くなるね...
(もしもつぎにめぐりあうひとが)
もしも次にめぐり逢う人が
(もしもねえきみだったらよかったのにね)
もしもねえ君だったらよかったのにね
(きっとやさしくできたはずさ)
きっと優しくできたはずさ
(いつもきみをくるしめてたのは)
いつも君を苦しめてたのは
(ぼくのよわさだったこと)
僕の弱さだったこと
(しらずにいたよ)
知らずにいたよ
(きみはいつでもやさしすぎて)
君はいつでも優しすぎて