Endless Summer 杉山清貴
楽曲情報
ENDLESS SUMMER 歌杉山 清貴 作詞増田 俊郎 作曲増田 俊郎
杉山清貴『Endless Summer』
1995年発売アルバム「RHYTHM FROM THE OCEAN」収録曲
作詞、作曲「増田俊郎」
作詞、作曲「増田俊郎」
※このタイピングは「ENDLESS SUMMER」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あめあがりのあついくものきれめから)
雨上がりの厚い雲の切れ目から
(ひかりがうみにおりた)
光りが海に降りた
(さっきまでのどしゃぶりがうそのように)
さっきまでの土砂降りが嘘のように
(なみがかがやきだした)
波が輝きだした
(かいがんにとめたくるまのなかで)
海岸に停めたクルマの中で
(ふたりだまったまま)
二人黙ったまま
(はるかそらへとおざかるながれぐもに)
はるか空へ遠ざかる流れ雲に
(ふかいためいきをついて)
深いため息をついて
(「なつがとおりすぎてゆくね すいへいせんのむこうへ」)
「夏が通り過ぎてゆくね 水平線の向こうへ」
(きみはひにやけたひざをいだきながらつぶやいた)
君は陽に焼けたひざを抱きながらつぶやいた
(ふたりだけのendless summer)
二人だけのEndless Summer
(たとえなつがおわっても)
たとえ夏が終わっても
(ふたりだけのendless summer)
二人だけのEndless Summer
(かまわないさきみがいる)
構わないさ君がいる
(なみのうえでゆれながらすぎていった)
波の上で揺れながら過ぎて行った
(なつはまぼろしのように)
夏は幻のように
(いまはだれもいないすなはまでふたり)
今は誰もいない砂浜で二人
(じっとおきをみている)
じっと沖を見ている
(「なつからのかえりみちをもうさがさなくてもいいよね」)
「夏からの帰り道をもう探さなくてもいいよね」
(ふりむいたきみのひとみにえいえんがまたたいた)
振り向いた君の瞳に永遠がまたたいた
(ふたりだけのendless summer)
二人だけのEndless Summer
(たとえなつがおわっても)
たとえ夏が終わっても
(ふたりだけのendless summer)
二人だけのEndless Summer
(きみがぼくのなつだから)
君が僕の夏だから