想い出のリボン/原由子
楽曲情報
想い出のリボン 歌原 由子 作詞桑田 佳祐 作曲桑田 佳祐
原由子さんの「想い出のリボン」です。
原由子3枚目のオリジナルアルバム「MOTHER」収録曲。
1991年6月1日発売。
1991年6月1日発売。
※このタイピングは「想い出のリボン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かぜがくれたおちばのてがみわかれのうた)
風がくれた落葉の手紙 別れの詩
(よろこびとかなしみをつれたときのさだめ)
喜びと悲しみを連れた 時間(とき)の運命(さだめ)
(さよならもいえずになみだにかえておくる)
さよならも言えずに 涙に替えて贈る
(せいしゅんのひびをそめたこいのおわり)
青春の日々を染めた 恋の終わり
(あおぞらになないろのにじがよりそうとき)
青空に七色の虹が 寄り添う時
(たそがれのかがやきがひとつほほをつたう)
黄昏の輝きがひとつ ほほをつたう
(あのひとのためならえがおのままでいたい)
あの人のためなら 笑顔のままでいたい
(じょうねつのうみになげたあいのことば)
情熱の海に投げた 愛の言葉
(おもいでのりぼんよあけまでにむすんで)
想い出のリボン 夜明けまでに結んで
(そしてだれかのといきでゆれている)
そして誰かの吐息で 揺れている
(かなしみのりぼんなみだにぬれたひとの)
悲しみのリボン 涙に濡れた私(ひと)の
(とおりすぎてくきせつはあいをこえられない)
通り過ぎてく季節は 愛を越えられない
(ふりかえればいつかあるいたみちはきえて)
振り返ればいつか歩いた 道は消えて
(こいごころをよせてみつめたひともいない)
恋心を寄せて見つめた 男性(ひと)もいない
(またあえるそのひがいまではゆめのなかへ)
また逢えるその日が 今では夢の中へ
(えいえんをむねにひめたこいのおわり)
永遠を胸に秘めた 恋のおわり
(おもいでのりぼんよあけまでにむすんで)
想い出のリボン 夜明けまでに結んで
(そしてだれかのといきでゆれている)
そして誰かの吐息で 揺れている
(かなしみのりぼんなみだにぬれたひとの)
悲しみのリボン 涙に濡れた私(ひと)の
(とおりすぎてくきせつはだれもとめられない)
通り過ぎてく季節は 誰も止められない
(おもいでのりぼんよあけまでにむすんで)
想い出のリボン 夜明けまでに結んで
(そしてだれかのといきでゆれている)
そして誰かの吐息で 揺れている
(かなしみのりぼんなみだにぬれたひとの)
悲しみのリボン 涙に濡れた私(ひと)の
(とおりすぎてくきせつはあいをこえられない)
通り過ぎてく季節は 愛を越えられない
(だれもとめられない)
誰も止められない
(woo)
Woo.........
