物語タイピング2 ついに登場!
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問題文
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(ぼくはこしをぬかしうしろにばたんっとたおれ、くちをおおきくあけ、ぼうぜんとしていた。)
僕は腰を抜かし後ろにバタンッと倒れ、口を大きく開け、呆然としていた。
(きづけばなぜかじぶんをかがみでみつめ、かんがえこんでいた。)
気づけば何故か自分を鏡で見つめ、考え込んでいた。
((ぼくはこのじけんに、かかわらない)とちかったが)
(僕はこの事件に、関わらない)と誓ったが
(「がっこうにきてしまった」そうつぶやき、がっこうのまわりをみた。)
「学校に来てしまった」そう呟き、学校の周りを見た。
(けいさつかんからきくと、まだはんにんは、なかにいるかもしれないらしい。)
警察官から聞くと、まだ犯人は、中にいるかも知れないらしい。
(すると、どなりごえがきこえてきた(さて、ここですこししょうかいするよ))
すると、怒鳴り声が聞こえてきた(さて、ここで少し紹介するよ)
((けいさつはどらまではぱんぱんっとうっているがげんじつではあまりうたない))
(警察はドラマではパンパンっと撃っているが現実ではあまり撃たない)
((それはなぜと、おもったことはないか?、これはけんじゅうをつかうときはかなり))
(それは何故と、思ったことはないか?、これは拳銃を使うときはかなり)
((げんていてきなほど、あやういじょうきょうでしかつかえないように、ほうりつやげんかくでしばられ))
(限定的なほど、危うい状況でしか使えないように、法律や厳格で縛られ)
((あまりみれないきちょうなかたちとなっているからだよ))
(あまり見れない貴重な形となっているからだよ)
(そこからひめいもきこえてきた、つづけてどたどたとはしるおともきこえてきた。)
そこから悲鳴も聞こえてきた、続けてドタドタと走る音も聞こえてきた。
(そこからすうじかんごについにはへりこぷたーまできて、がっこうのうえをせんかいしはじめた。)
そこから数時間後についにはヘリコプターまで来て、学校の上を旋回し始めた。
(さらにすうじかんごには、とくしゅぶたいとばくだんしょりはんみたいなじゅうそうびのひとがきた。)
更に数時間後には、特殊部隊と爆弾処理班みたいな重装備の人が来た。
(じゅうそうびのひとはかたてにmp5ともうかたほうにたてをもっていて、がっこうにとつげきした。)
重装備の人は片手にMP5ともう片方に盾を持っていて、学校に突撃した。
(ここからどうなることやら...つづく...)
ここからどうなることやら... 続く...