【FULL】メモリア
楽曲情報
メモリア 歌Aira 作詞Aira 作曲Aira
このうたのおもいでは消えない
【FULL】→フルバージョン
【短】→三分の一くらいしかない
【半】→半分くらい
【要】→サビだけ
【短】→三分の一くらいしかない
【半】→半分くらい
【要】→サビだけ
※このタイピングは「メモリア」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あかばねかるまー | 5397 | B++ | 5.7 | 94.3% | 227.7 | 1308 | 79 | 37 | 2026/02/07 |
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歌詞(問題文)
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(どこまでもこのうたのおもいでは)
どこまでもこのうたのおもいでは
(きえない)
消えない
(みたこののないけしきなれないひとのこえは)
見たことのない景色 慣れない人の声は
(なんだかすこしなつかしさもあって)
なんだか少し懐かしさもあって
(なみだがあふれそうだ)
涙が溢れそうだ
(かすれたこえはいまもうずくきずあとのように)
掠れた声は今も 疼く傷跡のように
(きえてしまいそうになってみかんせいのままで)
消えてしまいそうになって未完成のままで
(それはただしさのしょうめいにならないから)
それは正しさの証明にならないから
(こどくなままいきていこうと)
孤独なまま生きていこうと
(だれかをあいしていきようと)
誰かを愛して生きようと
(わたしのかってでしょだれにもじゃまさせない)
私の勝手でしょ 誰にも邪魔させない
(うたごえはまだいろあせずめぐるきせつのなかでいきている)
歌声はまだ色褪せず 巡る季節の中で生きている
(あふれだしたねいろあつめて)
溢れ出した音色集めて
(しらぬまにくちずさむそのめろでぃーのなまえはまだ)
知らぬ間に口ずさむ そのメロディーの名前はまだ
(しらないからだれかおしえてよ)
知らないから誰か教えてよ
(にげだしたくなったきのうあすにおびえてるきょうにうなされて)
逃げ出したくなった昨日 明日に怯えてる今日にうなされて
(ひとりのしょうじょはまだゆめのなかにいる)
一人の少女はまだ夢の中にいる
(すきとおるようなこえにはほどとおいけどいまだけは)
透き通るような声には 程遠いけど今だけは
(ゆうきだしておもいのままこえひびかせて)
勇気出して思いのまま声響かせて
(ろうそくにひがともってあなたをおもいだして)
ろうそくに火が灯って貴方を思い出して
(ほんとうのこえをとりもどすまでわたしはうたをうたう)
本当の声を取り戻すまで私は歌を歌う
(かぞえるいちおんもういちどめくるかーどにみらいはみえない)
数える一音 もう一度 捲るカードに未来は見えない
(それでもでぐちをさがしてる)
それでも出口を探してる
(むくわれないしゅうえんにあらがういちずのうただから)
報われない終幕に抗う一途の歌だから
(わたしのなかのあなたをえがいていっしょうふれられないくらいなら)
私の中の貴方を描いて 一生触れられないくらいなら
(このままむさいしょくにしずもうよかいぶつがわたしをたべるまで)
このまま無彩色に沈もうよ 怪物が私を食べるまで
(きえそうではかなくてそれでもつよくなってるおとは)
消えそうで儚くて それでも強くなってる音は
(わたしからあなたへのめっせーじ)
私から貴方へのメッセージ
(うたごえはまだいろあせずめぐるきせつのなかでいきている)
歌声はまだ色褪せず 巡る季節の中で生きている
(あふれだしたねいろあつめて)
溢れ出した音色集めて
(しらぬまにくちずさむそのめろでぃーのなまえはまだ)
知らぬ間に口ずさむ そのメロディーの名前はまだ
(しらないからだれかおしえてよ)
知らないから誰か教えてよ
(このうたごえはせかいにひびく)
この歌声はセカイに響く
(むじゅうりょくのほしにうかぶふめんをなぞって)
無重力の惑星に浮かぶ譜面をなぞって
(どこまでもつづくれんぷをおいかけて)
どこまでも続く連符を追いかけて
(しろかくろかのさきにあるけしきにみちびかれて)
白か黒かの先にある景色に導かれて
(ひとりのしょうじょがうたったきおくのなかのものがたり)
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