ACE of WING
楽曲情報
ACE OF WING 歌VALSHE 作詞VALSHE 作曲湯場 裕介
4th Album 『PRESENT』
※このタイピングは「ACE OF WING」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(じょうせきのるーるにさからってすすむどうもう)
定石のルールに逆らって進む獰猛
(はじきだされたってちへどもでないはかるshowdown)
弾き出されたって血反吐も出ない 謀るShow Down
(まてんろうゆえのまんげつためらいさえすててとびたて)
摩天楼、故の満月 躊躇いさえ捨てて飛び立て
(ごうそくですぎさってったてんしはふりむきそうもないや)
豪速で過ぎ去ってった天使は振り向きそうもないや
(じぶんをせいぎとうたがうことなく)
自分を正義と疑うことなく
(つきたてたけんはわごうをまとうぼうと)
突き立てた剣は和合を纏う暴徒
(いちれんたくしょうのきずをうけいれたひ)
一蓮托生の傷を受け入れた日
(ぜつぼうてきにくらいばしょにぼくらはたっていて)
絶望的に暗い場所に僕らは立っていて
(そのなにふさわしいじゆうもしあわせもいろかたちさえも)
その名に相応しい自由も、幸せも、色、カタチさえも
(わからないままただもとめていた)
わからないままただ求めていた
(わんきょくしたこういもものはいいようだとおもう)
彎曲した好意も物は言いようだと思う
(まんじょうふいっちのまんなかでそのせんをきれよshutdown)
満場不一致の真ん中でその線を 切れよShut Down
(ぼうえいほんのうがくるいだすあるていどみこしてきょよう)
防衛本能が狂い出す ある程度見越して、許容
(しょうそくをたったままのてんしにまだあえそうもないや)
消息を絶ったままの天使にまだ会えそうもないや
(おまえのためにとそいつはささやく)
おまえのために、とそいつは囁く
(くみしいたたてきずひとつもないせいじゃ)
組み敷いた盾 傷ひとつもない聖者
(せかいのかけらひとつさえゆずれないのに)
世界のカケラひとつさえ譲れないのに
(てをにぎりあってぱふぉーまんすばかりうまくなった)
手を握り合ってパフォーマンスばかり上手くなった
(だれかにとってあたりまえのなけなしでゆいいつみたいだった)
誰かにとって当たり前の、なけなしで、唯一みたいだった
(じぶんのいばしょがほしかった)
自分の居場所が欲しかった
(にちじょうてきにじぶんじしんをころすことが)
日常的に自分自身を殺すことが
(いきぬくためというむじゅんでつぶれそうになって)
生き抜くためという矛盾で潰れそうになって
(でもそのたびにいいきかせた)
でもそのたびに言い聞かせた
(きょうのおまえのしをあすのおまえがかならずむくえ)
「今日のおまえの死を明日のおまえが必ず報え」
(いちれんたくしょうのきずをうけいれたひ)
一蓮托生の傷を受け入れた日
(ぜつぼうてきにくらいばしょにぼくらはたっていて)
絶望的に暗い場所に僕らは立っていて
(そのなにふさわしいじゆうもしあわせもいろかたちさえも)
その名に相応しい自由も、幸せも、色、カタチさえも
(わからないままがむしゃらに)
わからないままがむしゃらに
(そのせにしろいはねがみえた)
その背に白い羽が見えた