ひとりぼっちのジョージ
楽曲情報
ひとりぼっちのジョージ 歌THE PINBALLS 作詞THE PINBALLS 作曲THE PINBALLS
※このタイピングは「ひとりぼっちのジョージ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(えいえんにいきてきた ろんさむじょーじ)
永遠に生きてきた ロンサムジョージ
(なまえもないいわのうえ ひとりきりすんでた)
名前もない岩の上 ひとりきり住んでた
(ときどき みなみのそらにみえる はろー はろー)
時々 南の空に見える ハロー ハロー
(ほしのかがやきに はなしかけていた)
星の輝きに 話しかけていた
(ながい ながいよるのなか ながい ながいよるのなか)
永い 永い夜の中 永い 永い夜の中
(なまえもないよるのなか ことばをさがしていた)
名前もない夜の中 言葉を探していた
(ちぎれとぶくものいろや うすれていくはのいろが)
ちぎれとぶ雲の色や うすれていく葉の色が
(すこしだけかなしかったから)
少しだけ悲しかったから
(それは きみがぼくにであうまでの)
それは 君が僕に出会うまでの
(ぼくがきみにであうまでの)
僕が君に出会うまでの
(ながいながいよるにもにていた)
永い永い夜にも似ていた
(ほしがひとつみえることが めのまえにあることが)
星がひとつ見えることが 目の前にあることが
(きえそうな このいのちをはこんだ)
消えそうな この命を運んだ
(えいえんにいきてきた ろんさむじょーじ)
永遠に生きてきた ロンサムジョージ
(ながれつくなんぱせんの かけらをあつめてた)
流れつく難破船の かけらを集めてた
(くらやみのあめがおそうよるは はろー はろー)
暗闇の雨がおそう夜は ハロー ハロー
(はなしかけるけど こたえはなかった)
話しかけるけど こたえはなかった
(もしもせかいのどこかで このせかいのどこかで)
もしも世界のどこかで この世界のどこかで
(きみもさがしているのなら きみもさけんでいるのなら)
君も探しているのなら 君も叫んでいるのなら
(ことばはかわせないけれど かがやきつづけてよ)
言葉は交わせないけれど 輝きつづけてよ
(はじめてなまえをよばれたきがした)
はじめて名前を呼ばれた気がした
(それは きみがぼくにであうまでの)
それは 君が僕に出会うまでの
(ぼくがきみにであうまでの)
僕が君に出会うまでの
(ながいながいよるにもにていた)
永い永い夜にも似ていた
(ほしがひとつかげるよるは めのまえにないときは)
星がひとつかげる夜は 目の前にない時は
(きえそうな このこえでさけぶよ)
消えそうな この声で叫ぶよ
(きみがぼくにであうまでの)
君が僕に出会うまでの
(ぼくがきみにであうまでの)
僕が君に出会うまでの
(ながいながいながいよるのおわりを)
永い永い永い夜の終わりを
(ほしがふりそそぐおとが めのまえにいるきみが)
星が降り注ぐ音が 目の前にいる君が
(きえそうな このいのちをもやしている)
消えそうな この命を燃やしている
(いまも)
今も
(いつだって)
いつだって
(たった いまだって)
たった 今だって
(とおいあめを きりさいている)
遠い雨を 切り裂いている
(とおいあめを きりさいている)
遠い雨を 切り裂いている
(とおいあめを)
遠い雨を
