【童謡・唱歌】 あめふりくまのこ
楽曲情報
あめふりくまのこ 歌クラウン少女合唱団 作詞鶴見 正夫 作曲湯山 昭
クマの子が小川で…。
※このタイピングは「あめふりくまのこ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
文部省唱歌です
プレイ回数187 歌詞かな463打 -
プレイ回数2278 歌詞かな205打
-
仰げば尊しの歌詞タイピングです。
プレイ回数2192 歌詞かな309打 -
プレイ回数4303 歌詞かな619打
-
6thアルバム「HEART STATION」11曲目
プレイ回数61 歌詞かな413打 -
童謡の赤とんぼです。
プレイ回数1122 歌詞かな192打 -
明治33年。かつての隅田川の情景が美しく描かれています。
プレイ回数1522 歌詞かな272打 -
とっても楽しい一年間の歌です。
プレイ回数798 歌詞かな449打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おやまにあめがふりました)
お山に雨がふりました
(あとからあとからふってきて)
あとから あとから ふってきて
(ちょろちょろおがわができました)
ちょろちょろ 小川ができました
(いたずらくまのこかけてきて)
いたずらクマの子 かけてきて
(そうっとのぞいてみてました)
そうっと のぞいて見てました
(さかながいるかとみてました)
魚がいるかと見てました
(なんにもいないとくまのこは)
なんにも いないと クマの子は
(おみずをひとくちのみました)
お水を ひとくち飲みました
(おててですくってのみました)
お手てで すくって飲みました
(それでもどこかにいるようで)
それでも どこかに居るようで
(もいちどのぞいてみてました)
もいちど のぞいて見てました
(さかなをまちまちみてました)
魚を まちまち見てました
(なかなかやまないあめでした)
なかなか やまない雨でした
(かさでもかぶっていましょうと)
かさでも かぶっていましょうと
(あたまにはっぱをのせました)
あたまに 葉っぱをのせました