【童謡・唱歌】 あめふりくまのこ
楽曲情報
あめふりくまのこ 歌クラウン少女合唱団 作詞鶴見 正夫 作曲湯山 昭
クマの子が小川で…。
※このタイピングは「あめふりくまのこ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数2276 歌詞かな158打
-
大正13年。
プレイ回数1141 歌詞かな427打 -
あくまでも透明な冬の夜空の美しさが描かれた名曲
プレイ回数1103 歌詞かな234打 -
NHKみんなの歌の最初の歌です!
プレイ回数278 歌詞かな466打 -
プレイ回数2562 歌詞かな180打
-
島原の子守唄
プレイ回数754 歌詞かな163打 -
さくらさくらのタイピングです。
プレイ回数314 歌詞かな87打 -
プレイ回数183 歌詞かな603打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おやまにあめがふりました)
お山に雨がふりました
(あとからあとからふってきて)
あとから あとから ふってきて
(ちょろちょろおがわができました)
ちょろちょろ 小川ができました
(いたずらくまのこかけてきて)
いたずらクマの子 かけてきて
(そうっとのぞいてみてました)
そうっと のぞいて見てました
(さかながいるかとみてました)
魚がいるかと見てました
(なんにもいないとくまのこは)
なんにも いないと クマの子は
(おみずをひとくちのみました)
お水を ひとくち飲みました
(おててですくってのみました)
お手てで すくって飲みました
(それでもどこかにいるようで)
それでも どこかに居るようで
(もいちどのぞいてみてました)
もいちど のぞいて見てました
(さかなをまちまちみてました)
魚を まちまち見てました
(なかなかやまないあめでした)
なかなか やまない雨でした
(かさでもかぶっていましょうと)
かさでも かぶっていましょうと
(あたまにはっぱをのせました)
あたまに 葉っぱをのせました