【童謡・唱歌】 叱られて
楽曲情報
叱られて 歌大和田 りつこ 作詞清水 かつら 作曲弘田 龍太郎
大正9年。親元を離れ奉公へ出された子供の心境を唄った曲です。
二人の子供が描かれていますが、子守や小間使いをさせられていたそうです。
*あなた=彼方
*あなた=彼方
※このタイピングは「叱られて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数4295 歌詞かな653打
-
卒園ソング
プレイ回数538 歌詞かな772打 -
都市伝説?の10番まで作ってます
プレイ回数4598 歌詞かな904打 -
大正14年。和尚さんの三味線と狸の腹鼓の…結果は?
プレイ回数1451 歌詞かな253打 -
赤とんぼ(フルバージョン)
プレイ回数160 歌詞かな60秒 -
童謡 ふるさとの 歌詞タイピングです
プレイ回数2.4万 歌詞かな226打 -
子どもに敬老の日に歌ってほしい曲
プレイ回数692 歌詞かな447打 -
童謡の赤とんぼです。
プレイ回数1101 歌詞かな192打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(しかられてしかられて)
叱られて 叱られて
(あのこはまちまでおつかいに)
あの子は町まで お使いに
(このこはぼうやをねんねしな)
この子は坊やを ねんねしな
(ゆうべさみしいむらはずれ)
夕べさみしい 村はずれ
(こんときつねがなきゃせぬか)
コンと狐が なきゃせぬか
(しかられてしかられて)
叱られて 叱られて
(くちにはださねどめになみだ)
口には出さねど 目になみだ
(ふたりのおさとはあのやまを)
二人のお里は あの山を
(こえてあなたのはなのむら)
超えてあなたの 花のむら
(ほんにはなみはいつのこと)
ほんに花見は いつのこと