Whitoxin
楽曲情報
WHITOXIN 歌CLAN QUEEN 作詞AOi 作曲AOi
CLAN QUEEN 『Whitoxin』
CLAN QUEEN の『Whitoxin』です。
※このタイピングは「WHITOXIN」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ふるゆきがかなしみすら)
降る雪が悲しみすら
(ゆるさずにほころびていく)
許さずに綻びていく
(ふとうめいなあたたかさでは)
不透明な温かさでは
(かわくふゆをこせないまま)
渇く冬を越せないまま
(かるくなるこころできみのいたおもさをしる)
軽くなる心で君のいた重さを知る
(あいじょうじゃみたせないこころのすきまもある)
愛情じゃ満たせない心の隙間もある
(どれほどのときまでも)
どれほどの時間でも
(みつからないぱずるのあと)
見つからないパズルの後
(ひとつだけたりないわたし)
一つだけ足りない私
(いまでもいまでも)
今でも今でも
(うそはないようにわらって)
嘘は無いように笑って
(あなたのあなたの)
あなたのあなたの
(いたせかいがくもっていく)
居た世界が曇っていく
(いまでもいまでも)
今でも今でも
(あなたのそのかいぞうどまたさがっていく)
あなたのその解像度また下がっていく
(さよなら)
さよなら
(ふゆがわたしのあいにしっとして)
冬が私の愛に嫉妬して
(あなたのおとをうばっていったんだね)
あなたの音を奪っていったんだね
(おもいだすほどさむくなってゆくけれど)
思い出すほど寒くなってゆくけれど
(ありがとうとかごめんねが)
「ありがとう」とか「ごめんね」が
(とおざかっても)
遠ざかっても
(いまだにわすれられない)
未だに忘れられない
(さよなら)
さよなら
(ふゆがわたしのあいにしっとして)
冬が私の愛に嫉妬して
(あなたのおとをうばっていったんだね)
あなたの音を奪っていったんだね
(おもいだすほどさむくなっていたけれど)
思い出すほど寒くなっていたけれど
(しろいこころ)
白いこころ
(とけてよごれていた)
溶けて汚れていた
(ゆきみたいに)
雪みたいに
(とけていってなみだ)
解けていって涙
(えらんだあんしんかん)
選んだ安心感
(よどんでいくしんや)
淀んでいく深夜
(たりないがほしいなんて)
足りないが欲しいなんて
(よくばりなつごう)
欲張りな都合
(ぐりざいゆみたいな)
グリザイユみたいな
(しきさいのうわぬりのあいだけがほしいんです)
色彩の上塗りの愛だけが欲しいんです
(たんできするようなこのじんせいの)
耽溺するようなこの人生の
(すとらてじーくるわせてよ)
ストラテジー狂わせてよ
(くだらないそのことばで)
くだらないその言葉で
(いまだにとけぬよう)
いまだに溶けぬよう
(いまでもいまでも)
今でも今でも
(うそはないようにわらって)
嘘は無いように笑って
(あなたのあなたの)
あなたのあなたの
(いたせかいがくもっていく)
居た世界が曇っていく
(いまでもいまでも)
今でも今でも
(あなたのそのかいぞうどまたさがっていく)
あなたのその解像度また下がっていく
(ねぇ)
ねぇ
(ちんもくすらかざりになるんだよ)
沈黙すら飾りになるんだよ
(このきずすらまだあいしてしまうほど)
この傷すらまだ愛してしまうほど
(いたみわけをくりかえしてた)
痛み分けを繰り返してた
(そのどくさえも)
その毒さえも
(さよなら)
さよなら
(ふゆがわたしのあいにしっとして)
冬が私の愛に嫉妬して
(あなたのおとをうばっていったんだね)
あなたの音を奪っていったんだね
(おもいだすほどさむくなってゆくけれど)
思い出すほど寒くなってゆくけれど
(ありがとうとかごめんねが)
「ありがとう」とか「ごめんね」が
(とおざかっても)
遠ざかっても
(いまだにわすれられない)
未だに忘れられない
(さよなら)
さよなら
(ふゆがわたしのあいにしっとして)
冬が私の愛に嫉妬して
(あなたのおとをうばっていったんだね)
あなたの音を奪っていったんだね
(おもいだすほどさむくなっていたけれど)
思い出すほど寒くなっていたけれど
(しろいこころ)
白いこころ
(とけてよごれていた)
溶けて汚れていた
(ゆきみたいに)
雪みたいに
(とけていってなみだ)
解けていって涙