空に歌えば
楽曲情報
空に歌えば 歌amazarashi 作詞秋田 ひろむ 作曲秋田 ひろむ
amazarashiの「空に歌えば」です。
「僕のヒーローアカデミア」のオープニング。
※このタイピングは「空に歌えば」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ももじん | 6414 | S | 6.8 | 93.8% | 178.5 | 1226 | 81 | 29 | 2025/11/24 |
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歌詞(問題文)
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(きょじつをきりさいてそうてんをあおいでとびたったとこしえ)
虚実を切り裂いて 蒼天を仰いで 飛び立った永久(とこしえ)
(そらにうたえばこうかいもいやおうなく)
空に歌えば 後悔も否応なく
(ひつぜんひつぜんなるべくしてなるみらいだそれゆえ、あがけ)
必然 必然 なるべくしてなる未来だ それ故、足掻け
(しんきろうなみだのかわをこぎだしていくせいそう)
蜃気楼 涙の川を漕ぎ出して 幾星霜
(さよならいかざるをえないなにをうしなったとて)
さよなら いかざるを得ない 何を失ったとて
(わすれないくやしさもくつじょくもむねにかざって)
忘れない 悔しさも 屈辱も 胸に飾って
(きょじつをきりさいてそうてんをあおいでとびたったとこしえ)
虚実を切り裂いて 蒼天を仰いで 飛び立った永久
(そらにうたえばこうかいもいやおうなく)
空に歌えば 後悔も否応なく
(ひつぜんひつぜんたちきるにはまぶしすぎたみらいへ、あがけ)
必然 必然 断ち切るには眩しすぎた 未来へ、足掻け
(ひとをきずつけずにはほんかいはとげられず)
人を傷つけずには 本懐は遂げられず
(うしなってかまわないとおもえるりそうがみちしるべ)
失って構わないと思える 理想が道しるべ
(わらうならわらってよちょうしょうもみちづれにして)
笑うなら笑ってよ 嘲笑も道連れにして
(あのひのきみのこえいいたかったこといえなかったこと)
あの日の君の声 言いたかったこと 言えなかったこと
(そらにうたえばこうかいをふりきって)
空に歌えば 後悔を振り切って
(ひつぜんひつぜんなげだすにはせおいすぎたそれゆえ、あがけ)
必然 必然 投げ出すには背負いすぎた それ故、足掻け
(くのうはいちじんのしゅううとなりて)
苦悩は一陣の驟雨(しゅうう)となりて
(いかすものかとあしにすがるちょうしょうのでいねい)
行かすものかと足にすがる嘲笑の泥濘
(あまぐもにゆうへいかくりされたそらほばくされたくらがりからのとうそう)
雨雲に幽閉 隔離された空 捕縛された暗がりからの逃走
(つかんだものはすぐにすりぬけたしんじたものはあっけなくすぎさった)
掴んだものはすぐにすり抜けた 信じたものは呆気なく過ぎ去った
(それでも、それらがのこしていった、このぬくみだけで、)
それでも、それらが残していった、この温みだけで、
(このじんせいはいきるにあたいする)
この人生は生きるに値する
(しついのだくりゅうをぬけてどんてんからさすいちじょうのひかり)
失意の濁流を抜けて 曇天から射す一条の光
(そのとき、すでにもうあめはあがっていた)
その時、既にもう 雨は上がっていた
(きょじつをきりさいてそうてんをあおいでとびたったとこしえ)
虚実を切り裂いて 蒼天を仰いで 飛び立った永久
(そらにうたえば)
空に歌えば
(あのひなにかさけんでたきみのこえいいたかったこといえなかったこと)
あの日何か叫んでた君の声 言いたかったこと 言えなかったこと
(そらにうたえばこうかいもつれだって)
空に歌えば 後悔も連れ立って
(ひつぜんひつぜんおわらすにはなくしすぎたそれゆえ、あがけ)
必然 必然 終わらすには失くしすぎた それ故、足掻け
(ゆうげんゆうげんのこりわずかなみらいだそれゆえ、あがけ)
有限 有限 残り僅かな未来だ それ故、足掻け