さよならモルテン|ヨルシカ

・スマホ向けフリック入力タイピングはこちら
※アプリのインストールが必要です。
・PC向けタイピングはこちら
タブレット+BlueToothキーボードのプレイもこちらがオススメです!
Webアプリでプレイ
投稿者投稿者成瀬いいね0お気に入り登録1
プレイ回数3難易度(2.2) 1209打 歌詞 かな 長文モード可
タグナブナ
楽曲情報 さよならモルテン  ヨルシカ  作詞N-BUNA  作曲N-BUNA
音楽画集『幻燈』収録曲
・記号は省略しています。

▼ヨルシカのタイピングまとめ
https://typing.twi1.me/bookmark/id/48745
※このタイピングは「さよならモルテン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示
(かりたほんをかたてにもって) 借りた本を片手に持って (かわぞいのほどうをいく) 川沿いの歩道を行く (よみおわりまであとにぺーじ) 読み終わりまであと2ページ (そのさきがしりたくない) その先が知りたくない (とりにのってたびするしょうねん) 鳥に乗って旅する少年 (どこまでもきたへいく) どこまでも北へ行く (あいぼうはがちょうのもるてん) 相棒はガチョウのモルテン (そんなしょうせつをよむ) そんな小説を読む (さよならもるてん) さよならモルテン (いつもぼくらはとぼうとしていた) いつも僕らは飛ぼうとしていた
(うでをひらいてたかくはねた) 腕を開いて、高く跳ねた (なにもおこらないくせに) 何も起こらない癖に (さよならもるてん) さよならモルテン (きみはころがりながらわらった) 君は転がりながら笑った (つちのにおいがすこしかおる) 土の匂いが少し香る (むねがつまりそうになる) 胸が詰まりそうになる (なつがきていた) 夏が来ていた (かなしみってしさんをもって) 悲しみって資産を持って (なつまえのみちをいく) 夏前の道を行く (よみおわりまであとにぺーじ) 読み終わりまであと2ページ (まださきがしりたくない) まだ先が知りたくない (すこしのびたせたけをおって) 少し伸びた背丈を追って (いつものおかへかける) いつもの丘へ駆ける (そらをとんだがちょうみたいに) 空を飛んだガチョウみたいに (ぼくらはうでをひらく) 僕らは腕を開く (さよならもるてん) さよならモルテン (ぼくらそれでもとぼうとしていた) 僕らそれでも飛ぼうとしていた (じつはじぶんがとくべつじゃないとただしりたくないだけで) 実は自分が特別じゃないとただ知りたくないだけで (さよならもるてん) さよならモルテン (きみはころがりながらわらった) 君は転がりながら笑った (おとなになっていくことを) 大人になっていくことを (すこしもしらないかおで) 少しも知らない顔で (なつがきていた) 夏が来ていた (またひとつせがのびる) また一つ背が伸びる (いつしかとおくなる) いつしか遠くなる (すこしずつはなれてく) 少しずつ離れてく (わかれたえだのよう) 別れた枝のよう (あせたほんをかたてにもって) 褪せた本を片手に持って (なつかしいみちをいく) 懐かしい道を行く (あのおかまですうひゃっぽ) あの丘まで数百歩 (だれかがそこにいる) 誰かがそこにいる (さよならもるてん) さよならモルテン (きみはいまでもとぼうとしていた) 君は今でも飛ぼうとしていた (めはきらめいてあのころとなにもかわらないままで) 目は煌めいて、あの頃と何も変わらないままで (さよならもるてん) さよならモルテン (ぼくらとべないことがいとおしいとわかるきがして) 僕ら飛べないことが愛おしいとわかる気がして (すこしかおるむねがつまりそうになる) 少し香る 胸が詰まりそうになる (きみがみていた) 君が見ていた (わらうかおもひとつもあせないままで) 笑う顔も一つも褪せないままで (なつがきていた) 夏が来ていた (あせたほんをかたてにもって) 褪せた本を片手に持って (かわぞいのほどうをいく) 川沿いの歩道を行く (よみおわりはあといちぺーじ) 読み終わりはあと1ページ (さいごのかみをめくる) 最後の紙を捲る (さよならもるてん) さよなら、モルテン

成瀬のタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表 アプリケーションの使い方 よくある質問

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971