折 鶴 =千葉紘子
※このタイピングは「折り鶴」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だれがおしえてくれたのか)
誰が教えてくれたのか
(わすれたけれどおりづるを)
忘れたけれど 折鶴を
(むじゃきだったあのころいまはねがいごと)
無邪気だったあの頃 今は願い事
(おってたたんでうらがえし)
折ってたたんで裏返し
(まだおぼえてたおりづるを)
まだ覚えてた折鶴を
(いまあのひとのむねにとばすゆうぐれどき)
今あの人の胸に とばす夕暮れ時
(わたしはまっていますとつたえて)
わたしは待っています…と伝えて
(いつでもきれいなゆめを)
いつでも きれいな夢を
(いろんなことがあるけれど)
いろんなことが あるけれど
(それはだれでもそうだけど)
それは誰でもそうだけど
(くいのないせいしゅんをうたってあるきたい)
悔いのない青春を 詩(うた)って歩きたい
(だれにおそわったわけじゃなく)
誰に教わったわけじゃなく
(わすれられないおもかげを)
忘れられない面影を
(これがこいときづいたそよかぜのきせつ)
これが恋と気づいた そよ風の季節
(あってわかれてあいたくて)
会って別れて 会いたくて
(しろいゆびさきおりづるに)
白い指先 折鶴に
(ひとにいえないおもいたくすゆうぐれどき)
人に言えない想い 託す夕暮れ時
(わたしはだいすきですとつたえて)
わたしは大好きです…と伝えて
(ちいさなゆめがもえてる)
小さな夢が燃えてる
(ないてわらってあしたまた)
泣いて笑って 明日また
(それはいつでもそうだけど)
それはいつでも そうだけど
(あおいそらのこころであなたをあいしたい)
青い空の心で あなたを愛したい