春のおとずれ =小柳ルミ子
※このタイピングは「春のおとずれ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
1963年
プレイ回数641 歌詞かな447打 -
北原ミレイさん 1975年。
プレイ回数1141 歌詞かな513打 -
プレイ回数849 歌詞かな363打
-
プレイ回数1万 歌詞かな140打
-
1970年の大阪万博開催時中の阪急電鉄の臨時列車です!
プレイ回数123 かな118打 -
プレイ回数48 歌詞かな928打
-
プレイ回数1088 歌詞かな413打
-
1965年
プレイ回数1420 歌詞かな652打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はるのなぎさをあなたとゆくの)
春のなぎさを あなたとゆくの
(すなにあしあとのこしながら)
砂に足跡 残しながら
(はじめてわたしのうちにゆくのよ)
はじめて私の うちにゆくのよ
(こいびとがいつかできたらばうちへ)
恋人がいつか 出来たらばうちへ
(つれておいでといっていたちち)
連れておいでと 言っていた父
(ゆめにみてたのあいするひとと)
夢に見てたの 愛する人と
(いつかこのみちとおるそのひを)
いつかこの道 通るその日を
(おちゃをはこんだしょうじのそとに)
お茶をはこんだ 障子の外に
(ちちとあなたのわらうこえが)
父とあなたの 笑う声が
(きこえてきたのよとてもあかるく)
聞こえて来たのよ とても明るく
(しあわせなくせになぜなけてくるの)
幸せなくせに なぜ泣けてくるの
(ははのほほえみむねにしみたわ)
母の微笑み 胸にしみたわ
(かえるあなたをみおくるみちは)
帰るあなたを 見送る道は
(おぼろづきよのはるのよいなの)
おぼろ月夜の 春の宵なの