長崎の女 =春日八郎
※このタイピングは「長崎の女」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
1966年
プレイ回数393 歌詞かな355打 -
1978年、柴田まゆみさん。
プレイ回数1511 歌詞かな549打 -
柏原芳恵「最愛」
プレイ回数1575 歌詞かな776打 -
プレイ回数9413 歌詞かな140打
-
プレイ回数1697 歌詞かな444打
-
北原ミレイさん 1975年。
プレイ回数1095 歌詞かな513打 -
1969年
プレイ回数1835 歌詞かな364打 -
奥さんの誕生日にプレゼントされた曲だそうです。
プレイ回数544 歌詞かな1675打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(こいのなみだかそてつのはなが)
恋の涙か 蘇鉄の花が
(かぜにこぼれるいしだたみ)
風にこぼれる 石畳
(うわさにすがりただひとり)
うわさにすがり ただひとり
(たずねあぐんだみなとまち)
尋ねあぐんだ 港町
(ああながさきのながさきのひと)
ああ 長崎の 長崎の女
(うみをみおろすがいじんぼちで)
海を見おろす 外人墓地で
(きみとわかれたきりのよる)
君と別れた 霧の夜
(さふぁいあいろのまなざしが)
サファイア色の まなざしが
(もえるこころにまだのこる)
燃える心に まだ残る
(ああながさきのながさきのひと)
ああ 長崎の 長崎の女
(ゆめをまさぐるおらんだざかに)
夢をまさぐる オランダ坂に
(しのびなくよなよるがくる)
しのび泣くよな 夜が来る
(わすれることがしあわせと)
忘れることが しあわせと
(とおくささやくかねのおと)
遠くささやく 鐘のおと
(ああながさきのながさきのひと)
ああ 長崎の 長崎の女