「それはやっぱり君でした」 二宮和也
楽曲情報
それはやっぱり君でした 歌嵐 作詞二宮 和也 作曲大知 正紘
涙で前が見えません!
生で聞いたときに泣いちゃった曲です。
虹の続編としても有名ですね(^ω^)
ニノちゃん天才!
僕の他の作品はこちらです。
http://typing.twi1.me/bookmark?id=53
是非やってみてください。
虹の続編としても有名ですね(^ω^)
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※このタイピングは「それはやっぱり君でした」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わかりやすくそうかんたんに。)
わかりやすくそう簡単に。
(きみもぼくもわかるくらいかんたんに。)
君も僕もわかるくらい簡単に。
(つたえてみよう。)
伝えてみよう。
(すきなんだよ。)
好きなんだよ。
(かげをかさねたあのばしょのことや。)
影を重ねたあの場所のことや。
(おなじときをあるきつないできたことや。)
同じ時を歩きつないできたことや。
(そんなときをぜんぶかえて...)
そんな時を全部変えて...
(うたえるように、とどくように、きみをむかえにいけたらな。。)
歌える様に、届く様に、君を迎えに行けたらな。。
(ぼくにはわかるんだ、きみのいるばしょが。)
僕にはわかるんだ、君のいる場所が。
(まるでみえてるかのように、となりにいるように。)
まるで見えてるかのように、隣にいるように。
(だからつらいんだ。わかっているから、どうしてもいけないんだ。)
だから辛いんだ。わかっているから、どうしても行けないんだ。
(「まだまだがんばれ」ってそこからきみはわらうから...。)
「まだまだ頑張れ」ってそこから君は笑うから...。
(きみにごはんをつくって。)
君にご飯を作って。
(きみにすきなものをだして。)
君に好きなものをだして。
(でもへらない。)
でも減らない。
(・・・それにもなれたよ。)
…それにも慣れたよ。
(こんどうまく、つくったら。そんなわけないのにがんばってみる。。)
今度うまく、作ったら。そんなわけないのに頑張ってみる。。
(きみにはみえて、ぼくにはみえない。)
君には見えて、僕には見えない。
(よっぱらったいきおいで「ずるい」とつぶやく。)
酔っ払った勢いで「ずるい」と呟く。
(どうかな?ぼくはちょっとかわったのかな?)
どうかな?僕はちょっとかわったのかな?
(2だらしなくなってきた?2)
“だらしなくなってきた?”
(まどかぜにのってきこえた。あいかわらずだな・・・)
窓風に乗って聞こえた。相変わらずだな…
(やさしくわらうきみがあのじかんがくうかんが。)
優しく笑う君があの時間が空間が。
(なきたくなるくらいいちばんだいじなものだよ。)
泣きたくなるくらい一番大事なものだよ。
(なんていってたころはいえなかった。)
何て言ってた頃は言えなかった。
(・・・どうしていえなかったかな?)
…どうして言えなかったかな?
(みあげたさきのものより、きみはきみは...)
見上げた先のものより、君は君は...
(いまならいえる。)
今なら言える。
(にじよりきみはきれいだ・・・。)
虹より君はキレイだ…。