ハンマーソングと痛みの塔
楽曲情報
ハンマーソングと痛みの塔 歌BUMP OF CHICKEN 作詞藤原 基央 作曲藤原 基央
BUMP OF CHICKEN
5th Album『orbital period』収録曲
-----
■BUMP OF CHICKEN 全曲リスト
https://typing.twi1.me/bookmark/id/48746
-----
-----
■BUMP OF CHICKEN 全曲リスト
https://typing.twi1.me/bookmark/id/48746
-----
※このタイピングは「ハンマーソングと痛みの塔」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
打ち切れたら天才だ
プレイ回数7.9万 歌詞540打 -
冗談抜きで過去一ムズい
プレイ回数1万 長文かな30秒 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数12万 歌詞715打 -
食生活系です!ちょっと難しめですっ!
プレイ回数1325 長文かな1086打 -
5分間の速度部門の模擬試験です。打つ速度で級が決まります
プレイ回数100万 長文300秒 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数25万 歌詞かな167打 -
back number *°
プレイ回数83万 歌詞かな991打 -
めっちゃいい曲....
プレイ回数6.5万 歌詞かな200打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どんどんつよくもっとつよくうたごえひびくいたみのとう)
どんどん強く もっと強く 唄声響く痛みの塔
(そのてっぺんにしがみついてふるえてるのはどちらさま)
そのてっぺんに しがみついて 震えてるのはどちら様
(すてたくてもすてられなくてちいさないたみたまってた)
捨てたくても捨てられなくて 小さな痛み溜まってた
(そいつをずっとしまってきたいっこめのはこみたされた)
そいつをずっとしまってきた 一個目の箱満たされた
(べつにいまさらつらくもないけどだれかがみてくれたらな)
別に今更辛くもないけど 誰かが見てくれたらな
(これだけあればゆるされないかなすこしやさしくされるくらい)
これだけあれば許されないかな 少し優しくされるくらい
(すてたものをひろってつめてまんたんのはこつみあげた)
捨てたものを拾って詰めて 満タンの箱積み上げた
(とおりすがりをよこめにみてじゅっこめのはこつみあげた)
通りすがりを横目に見て 十個目の箱積み上げた
(そうかこれでもまだたりないのかだれにもみえてないようだ)
そうか これでもまだ足りないのか 誰にも見えてないようだ
(それじゃどんどんたかくしなくちゃせかいじゅうにもみえるくらい)
それじゃどんどん高くしなくちゃ 世界中にも見えるくらい
(どんどんたかくもっとたかくとりにもとどくいたみのとう)
どんどん高く もっと高く 鳥にも届く痛みの塔
(そのてっぺんによじのぼっておうさまきぶんのなにさま)
そのてっぺんに よじ登って 王様気分の何様
(なにごとかとおおぐちあけたやじうまどもをみおろした)
何事かと大口開けた やじ馬共を見下ろした
(ここからみたらありのようだひゃっこめのはこつみあげた)
ここから見たらアリの様だ 百個目の箱積み上げた
(おあつまりのみなさまがたこれはわたしのいたみです)
お集まりの皆様方 これは私の痛みです
(あなたがたのなぐさめなどとどかぬほどのたかさにいます)
あなた方の慰めなど 届かぬ程の高さに居ます
(きっとわたしはとくべつなんだだれもがみあげるくらいに)
きっと私は特別なんだ 誰もが見上げるくらいに
(こどくのかみにえらばれたからこんなけしきのなかにきた)
孤独の神に選ばれたから こんな景色の中に来た
(どんどんたかくもっとたかくくもにもとどけいたみのとう)
どんどん高く もっと高く 雲にも届け痛みの塔
(そのてっぺんにあぐらかいてかみさまきぶんのおうさま)
そのてっぺんに あぐらかいて 神様気分の王様
(きこえるのはかぜのおとだけせんこめのはこつみあげた)
聴こえるのは風の音だけ 千個目の箱積み上げた
(したをみたらめまいがしたかけたはしごとばされた)
下を見たら目眩がした 掛けた梯子飛ばされた
(そしてほんとうにさびしくなっただれにもみえてないようだ)
そして本当に寂しくなった 誰にも見えてないようだ
(こえもでないほどこわくなったふいにきこえたはんまーそんぐ)
声も出ない程 怖くなった ふいに聴こえたハンマーソング
(したからじゅんにだるまおとしだれかがうたうはんまーそんぐ)
下から順にダルマ落とし 誰かが歌うハンマーソング
(みんなあんたとはなしたいんだおなじたかさまでおりてきて)
皆アンタと話したいんだ 同じ高さまで降りてきて
(どんどんつよくもっとつよくうたごえひびくいたみのとう)
どんどん強く もっと強く 唄声響く痛みの塔
(そのてっぺんにしがみついてはなをたらしてるかみさま)
そのてっぺんに しがみついて 鼻を垂らしてる神様
(かみさまきぶんのおれさまおれさまきぶんもさかさまありさまどちらさま)
神様気分の俺様 俺様気分も逆様 有り様 どちら様