学生時代 =ペギー葉山
※このタイピングは「学生時代」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | jazz | 2535 | E | 2.7 | 91.3% | 231.1 | 647 | 61 | 20 | 2026/04/17 |
関連タイピング
-
プレイ回数1万 歌詞かな140打
-
1978年
プレイ回数822 歌詞505打 -
村下孝蔵さんの「松山行フェリー」です。
プレイ回数710 歌詞かな434打 -
ニャッキ懐かしいな
プレイ回数150 短文かな167打 -
プレイ回数320 歌詞かな467打
-
プレイ回数575 歌詞かな385打
-
1946年
プレイ回数370 歌詞かな377打 -
プレイ回数383 歌詞かな152打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(つたのからまるちゃぺるで)
つたのからまるチャペルで
(いのりをささげたひ)
祈りを捧げた日
(ゆめおおかりしあのころのおもいでをたどれば)
夢多かりし あの頃の 想い出をたどれば
(なつかしいとものかおがひとりひとりうかぶ)
懐かしい友の顔が 一人一人浮かぶ
(おもいかばんをかかえてかよったあのみち)
想いカバンを抱えて 通った あの道
(あきのひのとしょかんののーとといんくのにおい)
秋の日の図書館の ノートとインクの匂い
(かれはのちるまどべがくせいじだい)
枯葉の散る窓辺 学生時代
(さんびかをうたいながらきよいしをゆめみた)
讃美歌を歌いながら 清い死を夢みた
(なんのよそおいもせずにくちかずもすくなく)
何の装いもせずに 口数も少なく
(むねのなかにひめていたこいへのあこがれは)
胸の中に秘めていた 恋への憧れは
(いつもはかなくやぶれてひとりかいたにっき)
いつも儚く破れて 一人書いた日記
(ほんだなにめをやればあのころよんだしょうせつ)
本棚に目をやれば あの頃 読んだ小説
(すぎしひよわたしのがくせいじだい)
過ぎし日よ 私の学生時代
(ろうそくのひにかがやくじゅうじかをみつめて)
ロウソクの灯(ひ)に輝く 十字架を見つめて
(しろいゆびをくみながらうつむいていたとも)
白い指を組みながら うつ向いていた友
(そのうつくしいよこがおあねのようにしたい)
その美しい横顔 姉のように慕い
(いつまでもかわらずにとねがったしあわせ)
いつまでも変わらずにと 願った幸せ
(てにすこーときゃんぷふぁいやー)
テニス・コート キャンプ・ファイヤー
(なつかしいひびはかえらず)
懐かしい日々は帰らず
(すばらしいあのころがくせいじだい)
素晴らしい あの頃 学生時代…