オリジナル呼吸 心の呼吸
他に作ってる人が居たから任せてた。すみません!(´;ω;`)
ちょっと、技名とかのかっこよさ、技内容の鮮度落ちたかも。(最近作るの難しくなってきて。(嘘))
本当は夏休み、たくさん遊びたいからです、、、!(ちょいめんどくなってきて。)
でも、頑張ります!
本当は夏休み、たくさん遊びたいからです、、、!(ちょいめんどくなってきて。)
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問題文
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(はせい:こい)
派生:恋
(とうしん:べにいろ。つかいてのきもちにより、わざのせんどがきまる。)
刀身:紅色。使い手の気持ちにより、技の鮮度が決まる。
(つかいて:かんじょうがでやすいひと。かおにでるひと。はっきりいけんをいうひと。)
使い手:感情がでやすい人。顔に出る人。はっきり意見を言う人。
(そのときのかんじょうでくりだされるこきゅうなので、つかうのはしなんのわざ)
その時の感情で繰り出される呼吸なので、使うのは至難の業
(すたいる:こうげき9:ぼうぎょ1)
スタイル:攻撃9:防御1
(かたすう:おうぎあわせてく)
型数:奥義合わせて玖
(あいしょう:こい、ほのお、みず)
相性:恋、炎、水
(いちのかた:どこうぎり)
壱の型:怒攻斬り
(つかいてがいかりくるったときにはなつわざ。そうとうつよい。)
使い手が怒り狂ったときに放つ技。相当強い。
(じょじょにあいてのまあいにはいり、わざといためつけるようにはげしくきる)
徐々に相手の間合いに入り、わざと痛めつけるように激しく斬る
(にのかた:ひむせんじん)
弐の型:悲無千陣
(あいてにどうじょうしたり、じぶんのなさけをしったときにくりだされるわざ)
相手に同情したり、自分の情けを知ったときに繰り出される技
(あいてにいたみなく、せんのつきをくりだすわざ)
相手に痛みなく、千の突きを繰り出す技
(さんのかた:らくほう)
参の型:楽咆
(あいてがきょうきてきにたのしくなったときにくりだすわざ)
使い手が狂気的に楽しくなったときに繰り出す技
(あいてのきもちなんてかんがえずに、ただきる。それしかおもっていない)
相手の気持ちなんて考えずに、ただ斬る。それしか思っていない
(このわざにきりかたはない。つかいてしだいのきりかただ)
この技に斬り方はない。使い手次第の斬り方だ
(しのかた:どうき)
肆の型:逃喜
(あいてがにげるときにつかうわざ)
相手が逃げるときに使う技
(おってきているてきをはしっているとちゅうにかべをつくり、ゆくてをはばむ)
追ってきている敵を走っている途中に壁を作り、行く手を阻む
など
(ごのかた:あいもんざくら)
伍の型:哀紋桜
(あいてをあわれむときにでるわざ)
相手を哀れむときに出る技
(さくらのようにまいおどり、きがついたときにはまあいにはいっていて、つきがさくれつ)
桜のように舞い踊り、気がついた時には間合いに入っていて、突きが炸裂
(ろくのかた:ゆうじょうあいむ)
陸の型:友情愛夢
(しんらいできるあいてとともにたたかうときにくりだされるわざ)
信頼できる相手とともに戦うときに繰り出される技
(おもにれんけいぷれーをとる)
主に連携プレーを取る
(つかいてにより、こうげきぼうぎょのどちらかがきまる)
使い手により、攻撃防御のどちらかが決まる
(しちのかた:ぞうとう)
漆の型:憎刀
(あいてにむかしからふくしゅう、にくしみがあったときにでるわざ)
相手に昔から復讐、憎しみがあったときに出る技
(かたなのきれあじがよくなり、いっしゅんでくびをきる)
刀の切れ味がよくなり、一瞬で首を斬る
(はちのかた:ぼうふう)
捌の型:呆封
(あいてにあきれたときにでるわざ)
相手に呆れたときに出る技
(わざときゅうしょをねらわず、あいてをたのしくいたみつづける)
わざと急所を狙わず、相手を楽しく痛み続ける
(くのかた:さいしゅうおうぎ、こんむしょうてん)
玖の型:最終奥義、混無消天
(すべてのかんじょうがまざる、なくなったときにでるわざ)
すべての感情が混ざる、無くなったときに出る技
(すべてのわざをまぜていちどにはなつわざ)
すべての技を混ぜて一度に放つ技
(むざんはいっぱつではたおせないが、じょうげんのろく~いちはいっぱつでたおせる)
無惨は一発では倒せないが、上弦の陸〜壱は一発で倒せる
(だいしょう:のうのていし(かんじょうがなくなる))
代償:脳の停止(感情がなくなる)