恋と微炭酸ソーダ

投稿者弥涙ーやなープレイ回数582
楽曲情報 恋と微炭酸ソーダ  まふまふ  作詞まふまふ  作曲まふまふ
※このタイピングは「恋と微炭酸ソーダ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ぐんじょうそーだころがったさんねんぽっちのかんじょうは)

群青ソーダ転がった 3年ぽっちの感情は

(いっしょうたってわかっていくたいせつなものだったんだ)

一生経ってわかっていく 大切なものだったんだ

(たんさんなんてとんでいたふってはしってきがついた)

炭酸なんて飛んでいた 振って走って気がついた

(こころにあわがたつ)

心に泡がたつ

(いきをするほどくるしくなるよないきることすらむなしくなるよな)

息をするほど苦しくなるような 生きることすら虚しくなるような

(なんねんでもおぼえたてのきもちあおいびーだまたんさんふさいだ)

何年でも覚えたての気持ち 青いビー玉 炭酸塞いだ

(ひえたなついろのみほしてるまにきみがかおいろみおとしてるまに)

冷えた夏色飲み干している間に 君が顔色見落としている間に

(くるしまぎれのたいみんぐじゃいえない)

苦し紛れのタイミングじゃ 言えない

(あのね)

あのね

(きらいになってもいいからきみをきらいになってもいいかな)

嫌いになってもいいから 君を嫌いになってもいいかな

(ひえたそーだであせをかくぐらすあまもようでしたたりおちてく)

冷えたソーダで汗をかくグラス 雨模様で滴り落ちてく

(どうせなんもりゆうなどないのにかたてがふさがっちゃこまるのに)

どうせ何も理由などないのに 片手が塞がっちゃ困るのに

(どうものみほせないびたんさん)

どうも飲み干せない微炭酸

(じゅうねんまえからおっていたゆめはみていますか)

10年前から追っていた夢は見ていますか

(ながいくろかみはかわらずにいますかほかのだれかをあいせていますか)

長い黒髪は変わらずにいますか 他の誰かを愛せていますか

(あのなついろのした)

あの夏色の下

(よほうはずれであめがふったからなげたこいしがみずをきったから)

予報はずれで雨が降ったから 投げた小石が水を切ったから

(きみがだれかとはなしていたからごくっとくちとたんさんふさいだ)

君が誰かと話していたから ごくっと口と炭酸塞いだ

(もしもあのひにまきもどせるならもしもすこしむねをはれるのなら)

もしもあの日に巻き戻せるなら もしも少し胸を張れるのなら

(なんていまさらほんとうにいえる)

なんて今さら本当に 言える?

(あのね)

あのね

(きらいになってもいいからきみをきらいになってもいいかな)

嫌いになってもいいから 君を嫌いになってもいいかな

(へやはいつまでもちらかるのにいまだごみのひとつもだせやしない)

部屋はいつまでも散らかるのに 未だゴミの一つも出せやしない

(きょうしつのすみっこにわすれてぬるくなってのむきもないのに)

教室のすみっこに忘れて ぬるくなって飲む気もないのに

(どうもすてられないびたんさん)

どうも捨てられない微炭酸

(うりきれていたせいしゅんのあじのみたりないままで)

売り切れていた 青春の味 飲み足りないままで

(あのね)

あのね

(きらいになってもいいからきみをきらいになってもいいかな)

嫌いになってもいいから 君を嫌いになってもいいかな

(ひえたそーだであせをかくぐらすあまもようでしたたりおちてく)

冷えたソーダで汗をかくグラス 雨模様で滴り落ちてく

(どうせなんもりゆうなどないのにかたてがふさがっちゃこまるのに)

どうせ何も理由などないのに 片手が塞がっちゃ困るのに

(どうものみほせないびたんさん)

どうも飲み干せない微炭酸

(あのね)

あのね

(きらいになってもいいからきみをずっとすきでいいですか)

嫌いになってもいいから 君をずっと好きでいいですか

(きのぬけたこいとびたんさん)

気の抜けた恋と微炭酸

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