Sou『KOHAKU』
楽曲情報
KOHAKU 歌Sou 作詞稲葉 曇 作曲稲葉 曇
※このタイピングは「KOHAKU」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数52 歌詞かな178打
-
ボカコレ2023夏 1位 らしい。
プレイ回数1615 歌詞1695打 -
傘をさして覗いた
プレイ回数237 歌詞1696打 -
プレイ回数80 歌詞かな211打
-
稲葉曇『SATURDAY SUNSET』Vo.初音ミク
プレイ回数68 歌詞かな270打 -
証明しよう!
プレイ回数5016 歌詞1960打 -
プレイ回数37 歌詞かな1029打
-
地球を困らせるほどの痛みを知らないから
プレイ回数1166 歌詞1111打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あめとかぜのほういもうつながっているさきにしーさいど)
雨と風の包囲網 繋がっている先にシーサイド
(みなれないまちをすこしかじったあたしをよんで)
見慣れない街を少し齧った あたしを呼んで
(きゅうじつひるまのつうがくろすれちがうだれかはさかさまで)
休日昼間の通学路 すれ違う誰かはさかさまで
(いちばんうしろのしていせきいきさきみちのりひとまかせ)
一番後ろの指定席 行き先道のり人任せ
(むげんくりかえしてんけんでふあんしょうひして)
無限繰り返し点検で 不安消費して
(わかるときにはきみはいないきみはいないよ)
分かるときには きみはいない きみはいないよ
(しゃそうのなかにきもちがつまっていたあたしうばわれがちなんだ)
車窓の中に気持ちが詰まっていた あたし奪われがちなんだ
(よるをのばしてずっとつづいてちゅうおうぶんりたい)
夜を延ばして ずっと続いて 中央分離帯
(だいだいいろにそまるせかいがあったあたしうばわれがちなんだ)
橙色に染まる世界があった あたし奪われがちなんだ
(いつまでもつかずっとこのままみをしずめておきたい)
いつまで持つか ずっとこのまま 身を沈めておきたい
(ねむっちゃいそうななみのおとちいさなまどをみつめていた)
眠っちゃいそうな波の音 小さな窓を見つめていた
(きえちゃいそうなとらふぃっくらいととおくをみとおすためのいろ)
消えちゃいそうなトラフィックライト 遠くを見通すための色
(あめとかぜのほういもうまえのめりですすめるふりをして)
雨と風の包囲網 前のめりで進めるふりをして
(かえまくったもくてきちいきさきけいゆむけいかくせい)
変えまくった目的地 行き先経由無計画性
(きゅうじつひるまのつうがくろでぼたんをおして)
休日昼間の通学路で ボタンを押して
(ひまをつぶしたひまをつぶした)
暇をつぶした 暇をつぶした
(こうしんしたいこうしんしたいしろくまぶしいくらやみでめをさまして)
更新したい 更新したい 白く眩しい暗闇で目を覚まして
(もういっかいまがってみたいとねがうきみはいないよ)
もう一回曲がってみたいと願う きみはいないよ
(しゃそうのなかであたしはすわっていたこころうばわれがちなんだ)
車窓の中であたしは座っていた 心奪われがちなんだ
(のりこえないでずっともてなしてあんぜんちたい)
乗り越えないで ずっともてなして 安全地帯
(だいだいいろにそまるせかいがあったしらないうちにかわっていた)
橙色に染まる世界があった 知らないうちに変わっていた
(いつからてばなしたかおもいだせないや)
いつから手放したか 思い出せないや
(しゃそうのなかにきもちがつまっていたあたしうばわれがちなんだ)
車窓の中に気持ちが詰まっていた あたし奪われがちなんだ
(いつまでもつかずっとこのままみをしずめておきたい)
いつまで持つか ずっとこのまま 身を沈めておきたい
(ねむっちゃいそうななみのおとちいさなまどをみつめていた)
眠っちゃいそうな波の音 小さな窓を見つめていた
(きえちゃいそうなとらふぃっくらいととおくをみとおすためのいろ)
消えちゃいそうなトラフィックライト 遠くを見通すための色
(あめとかぜのほういもうあとはまかせたよなびげーしょん)
雨と風の包囲網 後は任せたよナビゲーション
(みなれたまちをくぐりぬけたあたしでみとおして)
見慣れた街をくぐり抜けた あたしで見通して