君と夏フェス
楽曲情報
君と夏フェス 歌SHISHAMO 作詞宮崎 朝子 作曲宮崎 朝子
※このタイピングは「君と夏フェス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数1962 歌詞60秒
-
アオのハコ エンディング
プレイ回数242 歌詞かな1287打 -
音田雅則さんのペガとアルタイルです
プレイ回数550 歌詞1322打 -
薬屋のひとりごとです。
プレイ回数81 歌詞かな1011打 -
ぜひ
プレイ回数236 歌詞かな961打 -
薬屋のひとりごとです
プレイ回数175 歌詞かな947打 -
プレイ回数60 歌詞かな673打
-
薬屋のひとりごとです
プレイ回数165 歌詞かな882打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(まだてれくさいあいつとふぇすにいくやくそくをしたはいいけど)
まだ照れ臭いあいつとフェスに行く約束をしたはいいけど
(あまりのってたらひかれそう)
あまりノってたら引かれそう
(ひかえめにたのしむってきめたんだ)
控えめに楽しむって決めたんだ
(でもわたしのだいすきなろっくすたー)
でも私の大好きなロックスター
(まなつのすてーじですーつをきたろっくすたー)
真夏のステージでスーツを着たロックスター
(もうがまんできない)
もう我慢できない!
(とまらないのはわたしのあせ)
泊まらないのは私の汗
(それともきみへのきもち)
それとも君への気持ち?
(したたりおちてくこいごころ)
滴り落ちてく恋心
(こぼれないようにすくってね)
こぼれないようにすくってね
(とまらないのはなつへのきたい)
泊まらないのは夏への期待
(わすれられないなつになるかも)
忘れられない夏になるかも
(なつのひさしでやけこげそう)
夏の日差しで焼けこげそう
(すべてがすろーもーしょんになる)
すべてがスローモーションになる
(たにんのあせもどうでもよくて)
他人の汗もどうでもよくて
(ひざしのうっとうしさもかんじない)
日差しの鬱陶しさも感じない
(でもわたしのだいすきなろっくすたー)
でも私の大好きなロックスター
(らすとのきょくおわり)
ラストの曲終わり
(ろっくすたーかえってく)
ロックスター帰ってく
(らいぶがおわってわれにかえって)
ライブが終わって我に返って
(それからそれから)
それから...それから...
(ずいぶんまえのほうにきちゃってたみたい)
ずいぶん前の方に来ちゃってたみたい
(さっきまでふたりがいたばしょ、もうちがうけしき)
さっきまで二人がいた場所、もう違う景色
(ああ、わたしやっちゃった)
ああ、わたしやっちゃった
(ほんきだったのに)
本気だったのに
(うつむくわたしのとなりにきみが)
うつむく私の隣に君が
(わたしのめをみつめるきみ)
わたしの目を見つめる君
(じかんがとまってるみたい)
時間が止まってるみたい
(すこしわらってきみはいう)
少し笑って君は言う
(あたらしいきみがみれたからきょうはほんとうにきてよかった)
「新しい君が見れたから今日は本当に来てよかった」
(てれわらいのおくみえちゃいそうで)
照れ笑いの奥見えちゃいそうで
(わたしはあせってめをそらした)
わたしは焦って目をそらした
(とまらないのはふたりのこいだ)
泊まらないのは二人の恋だ
(ことしのなつよ)
今年の夏よ
(おわらないでよ)
終わらないでよ。