力の唄
楽曲情報
力の唄 歌平沢 進 作詞平沢 進 作曲平沢 進
「キミを迎えたくて」
※このタイピングは「力の唄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ちからのうたであめをよび)
力の唄で雨を呼び
(かぜのちえをたずさえて)
風の知恵をたずさえて
(そらがみえるあのじゅうじろで)
空が見えるあの十字路で
(きみをむかえたくて)
キミを迎えたくて
(とおくうずをまくこのほしのむれとして)
遠く渦をまく この星の群として
(ゆうひあかくとそめるようなみちをゆき)
夕日朱くと染めるような道を行き
(けだかくもえるかがりびと)
気高く燃えるかがり火と
(よるのしりょをたずさえて)
夜の思慮をたずさえて
(つきのみえるあのじゅうじろで)
月の見えるあの十字路で
(きみをむかえたくて)
キミを迎えたくて
(とおくうずをまくこのほしのむれとして)
遠く渦をまく この星の群として
(つきのよるはむしたちのでしとなり)
月の夜は虫たちの弟子となり
(とおくよびあうひみつりのかわをゆき)
遠く呼び合う秘密裡の河を行き
(ほこりのゆみでそらをさし)
誇りの弓で空を指し
(うみのふかさたずさえて)
海の深さたずさえて
(くもがきれるあのじゅうじろで)
雲が切れるあの十字路で
(きみをむかえたくて)
キミを迎えたくて
(つきのよるはむしたちのでしになり)
月の夜は虫たちの弟子になり